ひもろぎ逍遥

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合気道はいかが?


新年おめでとうございます。
記事がなかなかUP出来ませんが、いつも訪問いただいてありがとうございます。

出版社の人から電話があって、ガイドブックは上下巻に分ける事になりました。
(書きたい放題たくさん書いたからなあ…)

息切れしかかっていたので、実はほっとしています。 (^o^)/
(そうでなかったら、今年の春まで走り続けないといけなかった…)

ただいま上巻のクライマックスを書いているところです。
(それでも気を緩めたら行けないと言われた…。急に鬼に見えた…)



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写真のような趣味があるのですが、
稽古も減らして原稿書きを頑張ってるんですよ…。

これは合気道と申します。
合気道は愛の武道です。

戦後は大変な世の中になるということで、
日本の神々の応援で出来た武道です。

学校で武道が必修となりましたが、
合気道こそ、子供たちに伝えたい武道と思うんですが。

合気道の魅力は小説の方に、ちょこっと書いています。
どちらも、決定したらお知らせします。

本年もよろしくお願いします。 (^-^)






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by lunabura | 2013-01-01 00:02 | にっき | Trackback | Comments(10)
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Commented by sora07jp2000 at 2013-01-01 06:43
あけましておめでとうございます。
ガイドブック,首を長くして楽しみに待っております。

昨年はこちらのブログのお陰で,神功皇后の足跡を追って,大変充実した一年となりました。今年もさらに追っかけてみたいと思います。

「愛の武道」,素敵ですね。(^^)
Commented by 筑後国造 at 2013-01-01 06:58 x
昨年は色々と情報をありがとうございました。
まさに、目から鱗が落ちるような思いもありました。
古墳巡りもですが、最近は、神社巡りも増え、楽しみが倍増です。
今年もよろしくお願いします。
Commented by たっつん at 2013-01-01 07:09 x
新年あけましておめでとうございます。
綾杉さんにとって2013が良い年となりますようにお祈り申し上げます。
今年もよろしくお願いいたします。


綾杉さんが合気道をやっていらっしゃると知ってちょっとびっくり。我が家の息子2人も合気道をずっと続けています。残念ながら通っている道場では子供さんの入門が減っているようですが、これからも残していきたい武道ですよね。お稽古の方も頑張ってください。
Commented by lunabura at 2013-01-01 22:57
sora07jp2000さん、あけおめです。
神功皇后伝承を追っかけて見て、私も神社観がすっかり変わりました。
フィールドワークは大切ですね。
空さんの写真、巨木たちの姿がよく撮れていて、素晴らしいです。
夜明けの海はいつも鳥肌ものです。
今年もよろしくお願いします。 
Commented by lunabura at 2013-01-01 23:01
筑後国造さん、こちらこそ、考古学的資料をUPしていただいたりして、
ありがとうございます。
人知れず山の竹林に眠る古墳群も、
有名な古墳も、
同等に記録して下さるのは素晴らしいなと思っています。
早く筑後地方の記事が書きたいけど、今は我慢です。
今年もよろしくお願いします。
Commented by lunabura at 2013-01-01 23:05
たっつんさん、おめでとうございます。
最初に決意した毎日記事を書くという事を貫かれていて、頭が下がります。
息子さんたちも合気道を (^o^)/
いつか一緒にお稽古出来るのを、夢の一つに加えましょう。
合気道は誰とでも稽古出来る点でも素晴らしい武道ですよね。
今年もよろしくお願いします。
Commented by のら at 2013-01-02 03:34 x
るなさん 明けましておめでとうございます(>_<)

ガイドブック上下巻ですか。
内容が濃い物になるんでしょうね~、楽しみに待ってます。

昨年同様、今年も宜しくお願いします。
Commented by lunabura at 2013-01-02 21:08
のらさん、おめでとうございます。
そうなんです。上下巻なんです。
遠賀川流域なんて、人名が具体的に沢山残っているので、
これをきっかけにして、地元の人たちに、もっと調査していただけたらと
人使いの荒い当ブログは思うのであります。
のらさんの検索力も当てにしています。 (^-^)
Commented by 愛読者 at 2013-01-04 10:40 x
明けましておめでとうございます。
ガイドブック充実しそうで楽しみにしています。
るなさんを見習って、邪馬壱(台)国も倭の五王も隋書の多利思北孤の国も皆九州にあった、という九州王朝説による「九州古代史ガイド」なるものを構想しています。
邪馬壱国の卑弥呼・壱予が神功皇后のモデルなのは『書紀』記事で明白ですが、加えて新羅討伐では4世紀の高良玉垂命(女性)もモデルになっていると考えています。
従って、九州での神功皇后の足跡は、筑紫の女帝の足跡にもなるので、るなさんのガイドブックへの期待も一層膨らんでいるものです。
発行期待して待っています。
Commented by lunabura at 2013-01-04 22:48
愛読者さん、新年おめでとうございます。
昨年はいろいろと調べていただいてありがとうございます。
邪馬壹国や倭の五王の国など、古代史は明らかにされるのを待つものが山積みですね。
古代史に詳しい愛読者さんの手で是非とも形にしてください。

神功皇后と卑弥呼に関しては、日本書紀は同一人物にしているのは明らかですが、家族関係やキャラクターなどが違いすぎるので、無理にくっつけているのではないかと、今のところ、考えています。
いずれにしろ、九州の古代について、まだまだ未踏査のところばかりです。
愛読者さんの力も借りて明らかにしたいと思います。
よろしくお願いします。 (^-^)
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綾杉るなのブログ 神社伝承を求めてぶらぶら歩き 『神功皇后伝承を歩く』『ガイアの森』   Since2009.10.25


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