ひもろぎ逍遥

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脇巫女 9 夢物語

 

脇巫女 9
WAKIMIKO
夢物語


星読から預かった託宣や夢はすでに十六を数えた。
通し番号を漢数字で打つことにした。
今日は<四>から<六>までを連続して紹介しよう。

◇◇ ◇
<四> 2015年11月9日
早朝4時45分頃、まどろんでいる時、
若者が懐に飛び込んでくるような勢いで顔がアップになって目が覚めた。
深呼吸を一回したが、気分は落ち着いていた。

◇◇ ◇

懐に飛び込んで来た若者は誰か。
尋ねると、ヤマトタケルだったという。

ヤマトタケルが誰かを殺した時のようだと星読は言った。
驚いて目が覚めた星読だが、感情が乱れることはなかったという。

ヤマトタケルは気性が荒かったらしい。
彼に殺された人を思い起こすと、兄の大碓命、クマソタケル、出雲建などがいる。

星読はこれから解かねばならない謎の重要なシーンを見せられたのだろう。
答えは一つ動けば一つ教えられるのだろう。

◇◇ ◇
<五>2015年11月11日
これからの物語は作者(星読)の「夢物語」

「夢」は未来のためにだけあるものではない

過去を夢見て、そのあるべき姿を知る

今を生きる者たちのために

まだ見ぬ者たちのために

◇◇ ◇
星読の託宣に対して、私は歴史的背景を考察しているが、
この先は驚くべき内容が展開される。

これまでの歴史観に反するものも出てくるだろう。
が、感情が揺さぶられた時には「夢物語」だと受け流そう。

「感情」に「浸る」ことをやめて「感情」を「観察する」ことが
人類の意識の進化に欠かせない。
これを読んで私はそう思った。

◇◇ ◇
<六>2015年11月13日
一人の男が、宇佐神宮の祭殿の前でひれ伏し、
「お迎えに参りました」
「長いことお待たせいたしました」
とつぶやくと
光(風のようなもの)が「われ先に戻る」と告げる

男は「入口と窓を開き、出迎えるよう」(自宅に)告げる

男が(自宅に)戻ると、神棚が騒がしい。

男は山に行く

この地に戻りし神々よ この地を守りし神々よ
この地を守りし われに力を与えよ
この地を奪われないために
◇◇ ◇
「男」とは星読自身のことだという。
星読は宇佐神宮に祀られている三女神を迎えにいった。
女神たちは星読より先に鞍手に戻るので、星読は自宅に連絡して
入口と窓を開けて神々を迎え入れるようにと告げた。

戻ると、自宅の神棚が騒がしかった。

それから、星読は山に行った。
この山とは六ケ岳だそうだ。

そして、星読は戻って来た女神たちに
「力を与えよ。この地を奪われぬために」
と祈ったという。

現在なのか、未来なのかは分からない。

「もののべ」によって鞍手を追われた「星読みの民」は
三女神と共に宇佐に行ったという話が出たが、
星読はその女神たちを六ケ岳に迎える役目があるのだろう。

フラッシュバックのように重要なポイントが示されているようだった。

※ ※  ※

チェリーさんが六ケ岳の祭祀線の記事を投稿してくれた。

「地図でつなぐ聖地の旅」 lunaさんへのレポート 
「鞍手」 その1
 http://sakurasaku0911.blog.fc2.com/blog-entry-117.html 

六ケ岳は麓からは、六つのピークがきれいに並んだ連山に見えるのだが、
チェリーさんの作成してくれた地図を見ると、
六つのピークを結んだ稜線は馬蹄形になっていて谷を囲んでいた。
想像外の形状だった。

その谷の麓に卍マークがあるが、その寺の名前が分からないそうだ。
馬蹄形の焦点にあるような位置取りで気になった。

私も手元の地図や山の本を調べたが書かれていない。
廃寺となっていれば調査ははかどらないかもしれないが、
六ケ岳信仰の要かもしれない。

七色に調査の依頼メールを送ると、早速、探索に行ったとメールが入った。
七色は鉄砲玉か… ”(-“”-)”

気軽に尋ねたのがこのような展開になると、当方が恐縮する。
星読も同行していた。
場所が分からないようなので、改めてチェリーさんの地図を見ると、
砂防ダムの上流150mほどの位置になる。

これはもう土砂の中に埋もれているだろう。
いかにも山津波が起こりそうな地形だ。
砂防ダムの受け皿は大丈夫だろうか。

久山の伊野天照皇大神宮の上の砂防ダムのようすが心に浮かんだ。
すでに土砂はダムを乗り越え始めていた。
大雨が降れば、神殿に掛かるのではないかと恐れている。
あれから対策はされているだろうか。

七色が夜になって電話をくれたが、
鞍手のハザードマップが緊急に必要だと言う。
昭和33年にこの地は災害に見舞われてたそうだ。
地形的には海からの津波が上がれば波高が高くなる所だし、
上流域に大雨が降れば流されるような地形だ。

七色にはその警告の声が聞こえているのかもしれない。


c0222861_20594621.png

これは、tatsuさんが作ってくれていた10mの洪水マップだ。
弥生早期の想定地図に当たるが、本来、洪水を調べるのためのソフトだ。
国土地理院のHPの中にもあったはずだから、活用してほしい。


星読の最後の言葉が気になる。

<この地に戻りし神々よ この地を守りし神々よ
この地を守りし われに力を与えよ
この地を奪われないために>


「この地を奪われ」る状況が想像つかなかったが、
あるいは鉄砲水、山津波などの自然災害の可能性もある。




さて、話が変わるが、チェリーさんのブログには
六ケ岳―六嶽神社―宗像大社のラインも描かれていた。

問題は宗像大社の位置だ。
市の発行した本によると、
宗像大社の辺津宮の社殿があった時期は788年までしか遡れていないのだ。
それまでは辺津宮は無かったと考えるのが妥当だ。

不二さんの話によると、昭和に「古高宮」に初めて登った時は木が生えてなく
海が見渡せ、祭神は大国主命だと聞いたという。
宗像族の祖は出雲系なので、当然だと思う。

また、今の「高宮祭場」は「昭和」に作られたものだ。
発掘した時、土器が少し出たので祭祀があっただろうという事で、
現在のように整地して神籬(ひもろぎ)が作られた。

露天祭祀を継承したすばらしいデザインで、神も降りてこられる所だが、
古代祭祀線を考える時には除外したほうが安全かもしれない。
六嶽神社の参道とラインがずれるのは時代が違うためだろう。

高宮祭場の参道を延長したらピークがある。
氏八幡神社の参道を延長するとそのピークと交わる。
そこが「古高宮」だ。
そこが最初の祭祀点ではないかと思われる。

以上、地元の情報をここに記しておこう。
チェリーさんの参考になればと思う。

マップの赤が古高宮(祭神大国主命)青が高宮祭場(昭和のもの)





              (つづく)


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by lunabura | 2015-11-23 21:05 | 「脇巫女」 | Trackback | Comments(92)
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Commented by チェリー at 2015-11-23 23:12 x
lunaさん、拙ブログを御紹介いただき、ありがとうございます。
また、古高宮を教えていただき、ありがとうございました。
ここからラインを引っ張ってみますね!
高宮祭場は昭和に造られたんですねぇ…もしも誰かが昭和にラインを引いて造ったのだとすると、その人はラインの秘密を知っていることになりますので、それはそれで興味のあるところです。

七色さん、星読さん、日が暮れるのが早い時期ですから、山道は十分気をつけてくださいね。くれぐれも御無理はなさらないように…

そのお寺は、国土地理院の空中写真で、1981年10月4日の撮影までは確認できます。でも、2007年の空中写真には写っていません。この間に消失したのではないかと思います。
Commented by チェリー at 2015-11-24 00:34 x
ごめんなさい、新旧の空中写真を合成していたんですが、写っていた建物はお寺ではなかったかもしれません。お寺の位置から100mくらい下流になるようです。でも、消失したことは間違いないようで、何の建物だったんだろう?
Commented by 七色 at 2015-11-24 00:40 x
るなさん チェリーさん こんばんは 
深夜に失礼します 明日というか今日 その辺りを星読みさんが調べに入る模様 色々わかってくるといいなぁ ワクワクどきどき 
Commented by 星読 at 2015-11-24 18:05 x
るなさん、チェリーさん
現地確認しました。確かに鎮座されています。
お姿を拝見したとき確信しました・・・・
Commented at 2015-11-24 21:57 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by lunabura at 2015-11-25 21:28
チェリーさん、そのお寺は記事にUPしたように、長遠寺別院という名前でした。本院は直方にあり、江戸時代の創建です。
ただ、位置関係からは本殿と別院で六ケ岳信仰があるような感じがしてきました。長遠寺で検索すると、HPが出てきます。

七色さん、星読さん、調査、ありがとうございました。
災害防止のために注目させられたのかな、と考えています。

星読さんが言われるように、六嶽神社の上宮は旭岳にはないので、
上宮からのラインも重要なターゲットだと思います。
今度、地図上の具体的な位置を教えてくださいませ。
Commented by チェリー at 2015-11-26 00:56 x
七色さん、星読さん、ありがとうございました。
よくわかりましたねぇ…大変なご苦労だったと思います。
この谷に信仰の場所を造ったことに意味があるのでは?と思います。
現在、この谷の方向のラインの記事を製作中です。

lunaさんがおっしゃるとおり、長遠寺を巡る信仰のつながりが見つかるとよいのですが、とりあえず本院の位置は若杉山がちょうど南西に見える場所でした(224.98°)。
Commented by 星読 at 2015-11-26 02:37 x
上宮は「崎門」の峰の山頂付近です
正確な位置は登らないとわかりません
すみません
Commented by lunabura at 2015-11-27 21:35
チェリーさん、星読さんが現地確認したところ、長遠寺別院の場所には祠があり、水が湧き出ていたそうです。
ネットで拾える六ケ岳の六ピークの名前がずれているのを星読さんが、発見。チェリーさんのが正しく書いてくれたので、ありがたいです。
星読さん、埼戸と分かれば大丈夫だと思います。ありがとうございます。
Commented by チェリー at 2015-11-29 01:06 x
lunaさん、レポートの続きをupしました。
「地図でつなぐ聖地の旅 lunaさんへのレポート 「鞍手」 その2」です。トンデモレポートなんですが…

星読さん、七色さん、本当にありがとうございました。長遠寺本院と若杉山のラインが引けたので、この別院にも大きな意味があると思います。

六ヶ岳の各ピークは、実際に登られた方の写真で確認しました。頂上の標識に標高が書いてあるのです。

でも、それが真実とは限りません。間違っていた例をブログに書いてあります。「地図でつなぐ聖地の旅 天若日子(あめのわかひこ)の山 その10」から「その13」までです。
興味のある方は御覧くださいね!
Commented by 七色 at 2015-11-29 01:44 x
チェリーさん こんばんは
ありがとうございます ありがとうございます
今から見させて頂きます(o≧▽゜)o
Commented by チェリー at 2015-12-13 23:48 x
lunaさん、こんばんは。
「地図でつなぐ聖地の旅 lunaさんへのレポート 「鞍手」 その3」をupしました。可能性のあるラインをすべてピックアップしようという試みですので、打率何割になるのか、わかりません。
とりあえず、お暇な時に見てくださいね!
Commented by lunabura at 2015-12-14 23:16
チェリーさん、見てびっくり。
華やか過ぎ!
驚くラインが沢山ありますね。
ようやく国土地理院の地図が手に入ったので、ラインを入れてみます。
長谷寺と長遠寺が関係あるなんて。
その2の建物は、多分コンクリートの祠の可能性があります。
その手前に石仏が3体並んでいるのを、七色さんが撮影しています。
その上流の卍との関連は、星読さん、解読してくださいませ。
卍の所が水源かもしれませんね。
「高祖」の読み方が分からなくて話し合っていたら、糸島とつながるので、これも偶然とは言えませんね。
女神巡礼で細石ー高祖ラインも実見してきます!!
ありがとうございます♪
Commented by チェリー at 2015-12-15 00:32 x
卍の位置がそのコンクリートの祠でした。GPSを持って歩かれた方がみえるのです。「CJNの九州低山そうつ記 六ケ岳・竜ケ岳(筑豊)2010/4/29」で検索できると思います。七色さんが撮影した祠と同じと思われる写真がありました。この方がGPSでマークした地点が卍の位置でした。(コース概念図をクリックすると地図が開きます)

細石ー高祖ラインがつながる先が「筥崎宮」でした。筥崎宮と鞍手のつながりがあるのですが、記事に載せるのがもう少し後になりそうです。女神巡礼、いいですね~
Commented by lunabura at 2015-12-15 23:33
チェリーさん、こんばんは。
確認できたんですね!

三雲南小路遺跡と細石神社と参道のラインのずれが気になっていたのですが、チェリーさんの引いたラインで謎が解けました。
ツアーではそれを現地で皆さんと見るのが楽しみなんですよ。
Commented by 七色 at 2015-12-19 22:21 x
チェリーさん こんばんは 
るなさんからのお伝え通り長遠寺別院へ行きお参り視察を兼ねて行ってきました砂防の写真もあります
三体の意味もわかりました
Commented by 七色 at 2015-12-19 22:54 x
るなさん チェリーさん こんばんは
長谷観音と長遠寺別院が南北線だなんて驚きしかありません
近い未来 長谷観音~特に妙見社周辺の調べが入るため更に注意したいと思います
妙見社周辺にも小さな谷があり すでに流れてある場所がありました
妙見社の位置は長谷観音~長遠寺別院ラインから少しずれるのでしょうか??
Commented by チェリー at 2015-12-20 23:09 x
lunaさん、七色さん、こんばんは。
「lunaさんへのレポート「鞍手」その4」をUPしました。お暇な時に見てやってくださいね!

長谷観音と長遠寺別院の南北ラインは少し精度が甘いので、まだ候補です。でも、長谷観音の別のラインを見つけたので、信頼性が増すと思います。またUPしますね!

妙見社の位置が正確にわかりませんが、県道沿いの鳥居は確認できました。この南北ラインとは500mくらいずれてしまうようです。難しいかな?

お話は変わりますが、keitokuchinさんから六嶽神社(下宮)の「三女神降臨図」の絵馬を教えていただきました。「正見行脚  銭泥棒に間違えられて」2010年1月21日の記事です。とても神秘的かつ暖かい絵でした。是非御覧ください!といって、もう掲載されているようでしたらごめんなさい!!
Commented by lunabura at 2015-12-20 23:42
チェリーさん、本当にありがとうございます。
私もクラクラしそうです。
尾張氏。「お」はり氏。
古月さんが詳細に調べつつあります。
つながりますね。

また、丹念に祭祀線が引かれているような…。
何かとんでもないラインが出現しそうで、ドキドキします。

「三女神降臨図」も見ました。
中央の小柄な女神がイチキシマ姫でしょうか。
手を添えているのが姉姫神たちのような。
まさに、星読さんがシリウスの出を確認された山型のようですね。

リアルタイムに書けないのも、これが一地区だけの問題でなく、
広範囲な古代史の研究結果が必要だからのような思いがしました。

ありがとうございます。
Commented by 星読 at 2015-12-21 00:40 x
チェリさんへ
多賀神社はもとは、神社後方の公園となっている場所に鎮座していたとのこと
直方藩の城を建てるときに、現在の地に移動させられた。と宮司が話していました。・・・遅くなってごめんなさい。
Commented by lunabura at 2015-12-21 23:30
星読さん
貴重な情報ありがとうございます。
Commented by チェリー at 2015-12-22 00:36 x
星読さん、こんばんは。
私からも、貴重な情報をありがとうございました。
「出穂」と「多賀神社」の東西関係は諦めざるを得ないですねぇ~残念でした!次回訂正します。
多賀神社は古処山から真北という位置関係があるのですが、こちらは残りそうです。馬見山・屏山の南北関係について書きますので、その時にまた載せますね!
Commented by 七色 at 2015-12-23 01:06 x
るなさん こんばんは
今日は大変でしたが・・・私にまで意味が出たので夕方から少しの時間 長谷観音でお会いできました(≧▽≦)
その時に六ヶ岳上宮 セオリツヒメ 白山神社 銀冠塚や新延古墳群 古月横穴古墳 の話題が出ました
とくに長谷観音付近での件にも話題が飛び不思議な時間を体験できました ご縁を繋いで下さりありがとうございました
おかげで子供も私も普段通りに戻りました
普通がありがたいです!!
Commented by 七色 at 2015-12-23 01:37 x
チェリーさん こんばんは
blog読ませていただきました 里山さんの件も載ってますね ウフフ(^◇^)
妙見社への南北線の件もありがとうございます
鷹(高)ノ口 おだ山への残りの2本のラインが気になって仕方ないです!!
数日前に鷹ノ口裏側の植木 願照寺や周辺を調査&聴き込み取材に行ってきました
というか強制的に行かなくちゃ行けないようになっちゃいました(´ω`)
鷹ノ口おだ山に関しては鞍手側からのアタックではコトが進まず・・・裏側の植木側から何かの?お宝情報がないかなぁと思っています
鞍手も炭鉱が盛んだったため かなり掘り進んでいるために近隣の山々も低くなったというような話も数人から聞いてきました
星読さんが鷹ノ口おだ山 現地入りし軽く調査をされましたが・・・古墳らしき情報も無いままになっていまして日々気になっています
刻一刻と鷹ノ口おだ山への事業スタートの風が迫っています
どうにかして糸口が見つかればっと願う日々です
Commented by lunabura at 2015-12-23 23:04
七色さん、こんばんは。
落ち着いて安心しました。
全部意味があったんですね。
Commented by 七色 at 2015-12-26 21:02 x
只今 鷹ノ口おだ山の聖地であった出来事がわかりまして その事を紐解いています
着工までには間に合えばいいのですが・・・
大切な時期の「5月1日」までには間に合いたいです
できる範囲出来るだけをっとコツコツです
Commented by lunabura at 2015-12-27 00:13
進展があったのですね。
一歩ずつですね。
Commented by チェリー at 2015-12-29 01:58 x
lunaさん、七色さん、とりあえず短いですけど、ひとつupしました。
「地図でつなぐ聖地の旅 速報版 lunaさんへのレポート 鷹ノ口おだ山 その1」です。
ちょっと短すぎるなぁ…また見てやってください。
Commented by lunabura at 2015-12-29 20:19
チェリーさん、長い必要はないですよ♪
一本のラインだけでもいろんな情報が含まれていますから。
住吉に届くなんて…。
オリオンの三ツ星の男性性が住吉で、女性性が三女神かもしれないですね…。
Commented by チェリー at 2015-12-30 04:30 x
つづきを up しました。
「地図でつなぐ聖地の旅 速報版 lunaさんへのレポート 鷹ノ口おだ山 その2」です。
段々と信ぴょう性が薄れていくかもしれません…でも、元々そういうサイトなんです…また見てやってくださいね!
Commented by lunabura at 2015-12-30 21:52
チェリーさん、ありがとうございます。
鷹ノ口おだ山のピークとか三角形の中とか気になりますね。
画像がすごい。
Commented by チェリー at 2015-12-31 23:35 x
つづきを up しました。
「地図でつなぐ聖地の旅 速報版 lunaさんへのレポート 鷹ノ口おだ山 その3」です。
今まで見つけた「鷹ノ口おだ山」を通るラインを全部書いてしまいましたが、何かの参考になるといいのですが…

2015年もあと30分で終わりです…lunaさんを始め、皆様には本当にお世話になりました。2016年もよろしくお願いいたします。 
Commented by lunabura at 2016-01-01 00:34
チェリーさん、明けましておめでとうございます♪
わざわざ予定を変更してくださって感謝、感謝です。

まさか、海の神が出てくるとは\(◎o◎)/!
懐かしい神々に会えたようでうれしかったです。

今年もよろしくお願いします^^
Commented by furutsuki at 2016-01-01 00:36 x
新年おめでとうございます。
六嶽-鷹ノ口おだ山ラインなら、杉守神社(北九州市八幡西区上香月)が
大切な気がします。もうひとつ、天地大神宮小嶺宮地嶽神社が気になります。
Commented by lunabura at 2016-01-01 00:39
hurutsukiさん、明けましておめでとうございます。
杉守神社は香月氏の宮ですか?
それなら小狭田彦との関連ですご~く大切ですね!

今年もよろしくお願いします。
Commented by furutsuki at 2016-01-01 00:51 x
もうひとつ、八龍権現神社(八幡西区下上津役)も気になります。
Commented at 2016-01-01 01:32 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by 七色 at 2016-01-01 04:37 x
るなさん チェリーさん furutsukiさん
新年明けましておめでとうございます
去年はお世話になりました。  去年からの皆様との「ご縁」に感謝心でいっぱいです
度々不思議発言を連発する七色でございますが・・・今年も宜しくお願い致します
Commented by 七色 at 2016-01-01 09:40 x
チェリーさんへ

新年明けましておめでとうございます
去年はお世話になりました 今年も宜しくお願い致します
チェリーさんには感謝でいっばいですm(_ _)m
ラインで教えて頂いている事に感無量です

るなさん チェリーさん ありのままを書くことを先に謝罪します やはりチェリーさんには ありのままを伝えたいです るなさん チェリーさん 勝手をお許し下さい すみません
。・゜・・゜・。。・゜・・゜・。。・゜・・゜・。
チェリーさんの後ろの方が入浴中私の夢枕に現れまして私へ・・・鞍手町へ・・・「緊急メッセージをお伝えにきていました」

その内容をすべて書きます

blog脇巫女にてチェリーさんがラインを引き始め七色へもコメントして頂くようになって直ぐ

「国家プロジェクト」という言葉が頭を過り言葉が連呼しまくり・・・
国家プロジェクトとは???と考えながら入浴中してたら一瞬睡魔が・・・
するとチェリーさんの夢を初めて見ました
その内容とは・・・チェリーさんから私へ鞍手町へ緊急メッセージがあることを言われました
そのままを書きます

「私が何故?鞍手ラインを引き貴方の元へ来たかというと・・・これから鞍手はラインに沿って鞍手独自の緊急高精度ハザードマップを作らないといけない
311津波や去年起こった堤防決壊氾濫を何のために見せられたのか?見せられた事で何を学ばないといけないのかを伝えに来ました そのために私がいます」

ぱっと目が覚めました 後ろの方は男性でした
その内容を るなさんにお話してその直後に夫、私、父の3人で直遠寺別院へお参りに行きました
星読さんにも入浴中の夢の事、るなさんとの会話を聞いて頂き現在星読さんも共に行動しているようです

それから今に至るまで私が何をすべきなのかを理解して行動しています
その内容が通称「国家プロジェクト」です
まだまだ先がどうなるのか等わかりませんが・・・今の私が出来る範囲出来る事をモットウに動いています

国家プロジェクトの内容が 山崩れ 水源 砂防 水災害 河川氾濫 爆弾豪雨 地震津波 火山 等と言った私の人生に無縁だった内容です

私は水源担当のようです!!今色々な水源を回り始めました
ここ数日連日 水災害 火山被害の番組が続いています
関係ないのでしたらいいのですが・・・
Commented by 七色 at 2016-01-01 10:28 x
チェリーさんへ
只今 旧若宮町にある犬鳴西山連山にある「清水寺」へお呼ばれご縁を頂きまして西山山崩れ 西山水源 山崩れで犠牲になった方々 黒丸むらおこしの会 清水寺 高木神社への取り組をしています

清水寺は鞍手郡でもっとも古い古刹だそうで長遠寺別院同様 清水寺も西山水源を拝み抑えるためにあるのだそうです
そこでチェリーさんへ要望があります
ご都合良ければ旧若宮黒丸地区「清水寺」と鷹ノ口おだ山や長遠寺別院 妙見社 長谷観音 六ヶ岳 福知山 犬鳴西山連山 等々をライン引いて頂けないでしょうか???

あと鷹ノ口おだ山ライン本当に圧巻です!!
やはり鷹ノ口おだ山は聖域で汚してはいけない場所で間違いないないことをラインで表して頂いているので
よりよく守らないといけない場所だと更に痛感しているため今後の取り組にも方向性が変わっていきます


オリオン座からうさぎ座へ鷹ノ口おだ山上空にて隕石が爆発したのを見て それからというものオリオン座近くで流れ星を見ていたため住吉神が関わりがあるというラインにて大大大納得が出来ました

チェリーさんラインを通じて証明をして頂きまして本当にありがとうございます
一度目を見てお話しして直接お礼をお伝えしたいです☆こちらに来られる時は是非とも宜しくお願い致します

ありがとうございますm(_ _)m
そして宜しくお願い致しますm(_ _)m
チェリーさんにとって素敵な年になりますように☆



Commented by 七色 at 2016-01-01 10:37 x
るなさんへ
長々コメントさせ頂きまして ありがとうございます
もしも駄目なら削除お願いします
勝手しまして申し訳ありません

これをしないと道が開けないみたいで・・・

宜しくお願い致しますm(_ _)m
るなさんにとって素敵な年でありますように☆
Commented by 七色 at 2016-01-01 10:42 x
私の今年の抱負は
「みんなにとってHAPPY」です
宜しくお願い致します(o^ O^)シ彡☆
Commented by 七色 at 2016-01-01 17:03 x
チェリーさんへ
瀬高町にある「清水寺」と こちらの鞍手にまつわるラインも関係あるのでは?と気になっています
道昭 行基が聖武天皇の件で色々な水源を抑えにいっているとの事だそうで・・・水害とラインの意味が気になって仕方ありません
素人の私が気になっているだけなので・・・どうかわかりませんが何かことが動くんじゃないかっとコメントしました
Commented by furutsuki at 2016-01-01 21:52 x
チェリーさま、七色さま
(1) 舞岳神社(八幡西区星ケ丘)より真西へ延ばした線と、
(2) 埴生神社から真南に延ばした線と、
(3) 六嶽神社-杉守神社を結ぶ線
が一点で交わる気がします。ご確認ください。
いずれも小狭田彦-御剣王の所縁の神社です。
その交点が、聖地であろうと思われます。

舞岳神社を採りあげたのは、香月家譜の次の記事からです。
| 御剣王の御子天ノ磐代武部ノ種日子王は父に劣らぬ武勇の人であったが、
| 『御子磐木那賀ノ王を嘉麻の碓井の邑主となし、御子天賀那川彦ノ王
| を新北の神主となし、御子津々賀御ノ王を舞岳(尺岳)日本武尊
| 小狭田彦御剣王合祀の神主となし、御子玉御木ノ王を穂波の郡司と
| なし、御子山戸部ノ王を聞(企救)の司となし、御弟羽羽戸部ノ王を
| 高羽の主とし、御弟八ツ田大戸部ノ王を暗崎(黒崎)の村主となし玉ふ』云々

ほかの御子にゆかりの神社もこの聖地からの祭祀線にのるかもしれません。
なお、企救は門司・小倉方面です。高羽は田川です。
また、この聖地からの北西線上に古物神社ものるようです。
Commented by lunabura at 2016-01-02 14:57
七色さん、hurutsukiさん、明けましておめでとうございます。
コメントは自由ですから、気にせずにお書きください。
何気ない寺の名前探しから、思いがけない歴史が浮かび上がってきました。
先住の魂が皆様に教えようとしているのでしょう。

古月さんの書かれた香月文書の部分を系図に起こしている最中です。
香月氏がニギハヤヒの末裔ということは物部氏です。

また、本記事にしてお伝えしようと思います。
一族の神社がらみで何か後世にメッセージを残しているかもですね。
※月守の民に関して予想と反対のようなので、前コメントは削除します。
Commented by チェリー at 2016-01-04 02:57 x
七色さん、遅くなりましたが、明けましておめでとうございます。

私の後ろの人についての話を聞くのは初めてですが、水源を調べるように言ったのですね?何と勝手なことを…
それは七色さん自身にとっては、どうなのですか?苦しい事ではないのですか?
西山断層のことを知りました。それで宝珠山の方を調べてみえたのではないでしょうか。水源は山の中ですよね。どうぞ、無理をなさらないようにしてください。日が落ちるのが早い時期ですし…

清水寺(黒丸)と各地点のラインは、まだ見つかりません。継続して調べますので、見つかったらお知らせしますね。でも、「埴生神社」とつながるようです。「地図でつなぐ聖地の旅 速報版 七色さんへのレポート 清水寺(宮若市黒丸)」をUPしました。一度見てやってくださいね!

ラインについては無条件に信用しないでくださいね!偶然ということは、どれだけでもあるのですから。

本年もよろしくお願いいたします!
Commented by チェリー at 2016-01-04 03:01 x
furutsuki様、明けましておめでとうございます。

たくさんの情報をありがとうございました。
画像にしますので、今しばらくお時間をください。

遅れましたが、本年もよろしくお願いいたします。
Commented by チェリー at 2016-01-04 03:06 x
luna さん、皆さん
明けましておめでとうございます。

七色さんにもお知らせしましたが、「地図でつなぐ聖地の旅 速報版 七色さんへのレポート 清水寺(宮若市黒丸)」をUPしました。

お暇な時に、一度見ていただきたいと思います。ラインと断層のことを書きました。謎のままですけど…

遅れましたが、本年もよろしくお願いいたします。
Commented by lunabura at 2016-01-04 13:32
チェリーさん、ブログ記事ありがとうございます。
宗像の大島は陸続きだったのが、陥没したと真鍋が伝えているのですが、その理由が分からなかったのです。
でも、断層だったとは!
ちょっと調べます。
また、七色さんのコメントの本意は、
「七色さんの後ろの方」が「チェリーさんの背後の方」に、
長遠寺別院のラインを引くように伝えたということです。
それに、私たち三人が反応しただけです。
大丈夫です^^
Commented by furutsuki at 2016-01-04 15:55 x
チェリーさん、快く引き受けてくださってありがとうございます。
古賀市にも清瀧寺があるのですね。知りませんでした。
京都の高雄山の清瀧権現は、どうも瀬織津媛みたいですよ。
Commented by 七色 at 2016-01-04 20:54 x
るなさん 絵都さん こんばんは
今日はありがとうございました そしてお世話になりました

古賀の薬王寺温泉の龍神お堂や砂防、水源あたりを視察兼お参りがお二人と出来て本当に良かったです
3人で「ご免なさい」が出来たかなぁっと思っていますが・・・
龍神お堂にはビックリしました ご案内ありがとうございます
薬王寺温泉の砂防 水源を更に調べる必要性を感じずにはいられません
清龍寺裏手の滝や「七滝」について
やはり調べる必要性が大大大アリです
また近いうちに龍神へお参りに行きます

Commented by 七色 at 2016-01-04 21:23 x
チェリーさんへ

こんばんはチェリーさんblog読ませていただきました

結果報告!!
早速 るなさん、絵都さんと七色で「清瀧寺」へ行ってきました
すると清瀧寺裏にお滝があったような話や西山周辺に「七滝」という滝があったようだなどの話を清瀧寺の方から伺いました
水源の事を伺うと会話の中に現在「七滝」は山自体の水が枯れてる?といった話も聞くことが出来ました

只今るなさんに「七滝」について詳しい方との「ご縁」を繋いで頂いています  

清水寺(黒丸地区)と清瀧寺、薬王寺温泉へは絵都(えと)さんと共に参拝へ行きました

絵都さんも行基について調べをしています 行基繋がりの「ご縁リング」が色濃くなりつつあります
私はというと道昭という名に心が惹かれちゃいます(笑)
Commented by 七色 at 2016-01-04 21:29 x
七滝とは7本の滝=7本の水源かな?
Commented by lunabura at 2016-01-05 20:27
七色さん、昨日はお疲れさまでした。
無事に戻れて良かったです(^^;

今朝のビジョンは「白いレジ袋を開けるとピーマンが入っていた!少ししなびかけていたが、種も取られて綺麗にカットされていて、すぐ調理できる状態だった」です。

すぐに行って良かったですね。
間に合ったみたいです。
でも、私、感謝の祈りしかしないので、ご期待に添えなかったかも。
Commented by チェリー at 2016-01-11 04:00 x
furutsuki さん、こんばんは。
ようやくUPしました。
「地図でつなぐ聖地の旅 furutsuki さんへのレポート 鷹ノ口おだ山」です。カテゴリは「号外」になります。
どうぞお暇な時に見てやってください。遅くなってごめんなさい!
Commented by lunabura at 2016-01-11 22:14
チェリーさん、私も拝見しました。
古月さんが描く五芒星とポイントが重なっているようですね。
道があるようなので、七色さんか星読さんに連れていってもらいたいなと思います。
いろいろとありがとうございます。
Commented by furutsuki at 2016-01-11 22:16 x
チェリーさん、こんばんは。
感激です。ありがとうございます。
古物神社からのラインが150m程南にいっていまったのですね。
でも、原因が推測できます。1828年に古門の剣神社(布留神社)が
古門の八幡宮に合祀されて今の古物神社になった経緯があるようです。
古門の剣神社(布留神社)の元の位置が、今の古物神社の150m程北です。
やまとさんの「鞍手里山探訪 古門神社の歴史について」において、
「『古門邑小史』に載っている古門地区の神社」と題して載せられて
いる地図にもとの古門の剣神社(布留神社)の位置が載っています。
また、六嶽神社-杉守神社ラインのズレは六嶽神社のすぐ北にある
地質断層のせいであろうと思われます。ズレ方向と距離が整合します。
ですから、一点で交わる(交わっていた)と考えていいのではないか
と思います。
上の交点が聖地です。
Commented by furutsuki at 2016-01-11 22:34 x
るなさんの指摘を補います。
鷹の口おだ山を頂点とする五芒星のマタの部分になります。
周辺の道路に今も五芒星のラインの痕跡が残っています。
Commented by lunabura at 2016-01-11 23:17
チェリーさん、宮地嶽神社(福津市)の元宮あとの場所を
脇巫女33に追記記事で載せました。
Commented by チェリー at 2016-01-12 01:21 x
furutsukiさんへ
私の地図上では184m南でした。剣神社(布留神社)は遷座しているのですねぇ…現在の場所には元々は八幡宮があったのでしょうか?
お役に立てばよいのですが…



Commented by チェリー at 2016-01-12 01:41 x
lunaさんへ
宮地嶽神社元宮跡の情報をありがとうございました。
参道の正面ですね。ここから参道を真っ直ぐ延ばすと、相島積石塚につながることがよくわかります。ほとんどピンポイントだと思います。

皆さんの探索を拝見していると、「天」を探る事と「地」を探る事の両面がよくわかるような気がします。私はもっぱら後者ですけど…
天と地が交わることは無いかというと、決してそんなことはなくて、交わる場所を探すために、天と地の狭間にいる私達が汗を流すといった構図になるのでしょうか…
Commented by furutsuki at 2016-01-12 09:47 x
チェリーさんへ
今の古物神社の場所にもともとあったのは八幡宮です。
古門の剣神社(布留神社)は遷座というか八幡宮の境内に合祀されました。
合祀の経緯はキッチリ文書で残っています。
150mと書きましたのは目分量です。
古門のも目分量です。200mはないかなくらいの感覚です。
Commented by 星読 at 2016-01-12 13:02 x
チェリーさん ルナさん 古月さん
すげー!!!

交点現地確認案内可能

Commented by furutsuki at 2016-01-12 21:02 x
星読さん、気が早いです。次の確認ができたら、現地確認をお願いいたします。

チェリーさん、パラパラと書いてすみません。
断層ズレのあと六嶽神社の代りに設けられたのが十六神社であろうという仮説が、数日前(1/7)に出ました。以前にお願いした命題は、次のような修正となります。
(1) 舞岳神社(八幡西区星ケ丘)より真西へ延ばした線と、
(2) 埴生神社から真南に延ばした線と、
(3) 十六神社-杉守神社を結ぶ線と
(4) 布留神社址(古門の剣神社)から東南に延ばした線
が一点で交わるか。
これが確認されたなら、その地点が御剣王か種日子王の館跡またはゆかり遺跡の可能性がとても高くなりますとともに、断層ズレ説の傍証となります。
Commented by チェリー at 2016-01-12 23:22 x
杉守神社と(舞岳神社の真西・埴生神社の真南)のポイントをつなぐ直線は、十六神社と六嶽神社の間を通って、若宮八幡宮に至ってしまいます。少し苦しいです。
でも、若宮八幡宮へのラインは、ポイントの真上を通るんですよ!
不思議です。
Commented by 星読 at 2016-01-13 06:31 x
ふにゃ~

ちと、先走りしやした
現地確認は指示して下さい
いつでも行きまっせ~
Commented by furutsuki at 2016-01-13 06:48 x
チェリーさん、十六神社と六嶽神社の間だと確かにちょっと苦しいですね。十六神社と六嶽神社の間ということは、室木小学校の上を通るのでしょうか。室木小学校の場所には、昔は何があったんだろう。勝月(香月)に討たれた側の何かならまだ繋がるかな。十六神社か六嶽神社に合祀されちゃっているのかも。
Commented by 七色 at 2016-01-13 08:23 x
皆様、おはようございます。昨夜の会議後から猛烈な怠さが襲い又倒されました(泣)すると・・・
また夢を見ました。夢の内容は後程(o^ O^)シ彡☆
Commented by furutsuki at 2016-01-21 00:57 x
チェリーさん、元の布留神社の位置と今の古物神社の南北距離をGooleMapで求めました。 180m以上190m以下です。チェリーさんご指摘の鷹の口おだ山の交点ズレの地図上の距離184mとバッチリ一致とみていいと思います。
Commented by 星読 at 2016-01-21 01:20 x
室木小学校の地名は「長目崎」と言います
古代の海が奥畑のあたりまで続いていたと思われる地名が多くあります

室木小学校は見張り台的な役割ではなかったのかと考えています

敷地内に古墳の存在はないと思います
Commented by チェリー at 2016-01-23 01:57 x
furutsukiさんへ
舞岳神社(八幡西区星ケ丘)より真西へ延ばした線と、
埴生神社から真南に延ばした線と、
布留神社址(古門の剣神社)から東南に延ばした線の交点

聖地の候補地になりましたね。
WGS84 33°46′38.95″ 130°41′58.17″ です。
九州自動車道を新幹線が超える場所のすぐ南。池の水際になります。   
Commented by furutsuki at 2016-01-23 15:01 x
チェリーさん、ありがとうございます。
チェリーさんの正確なラインがなかったら、確信持てませんでした。
私もスキルアップせねば、と思っているところです。
GISを始めようかな。
Commented by lunabura at 2016-01-23 23:29
チェリーさん、
南なら直方に入るんですね。
遺跡を守るには、高速の北にポイントが欲しいです(涙)
Commented by 星読 at 2016-01-24 06:23 x
うん~・・・

鞍手インターと剣南小のあいだに何か・・チェリーしゃん、古月しゃんへ

聞き取り調査は来週になります・・ルナしゃんへ
Commented by furutsuki_oto at 2016-01-24 14:34
星読さん、鷹ノ口おだ山の標高が一番高い部分かその麓に何かあるかもしれませんね。御剣王ではなくて、より古い民たちの信仰で。
「古月のおと 金星の宮」に書いてます。
http://furutsuki.exblog.jp/22274557/
Commented by 七色 at 2016-01-24 17:37 x
古月さんへ
 古月さんと、チェリーさんがお伝えしている高速&新幹線交差している付近の池とは??
以前メールさせて頂いた
1月10日(日)の薬王寺龍頭権現に行く前に味宝卵に寄った後に夫に入り運転し案内された場所の事ですか??

その場所付近なら小竹町に繋がる何かがあると思うのですが・・・
↑↑↑
すみません感覚とお知らせが出た事だけをお伝えしているため、説明不足だとしたら申し訳ありません。
小竹町・・・鞍手・・・古賀・・・との強い繋がりがあると思うのですが、、、
Commented by furutsuki_oto at 2016-01-24 20:36
七色さん、あの一行では、私には解けない暗号です(涙)。
Commented by lunabura at 2016-01-24 22:01
皆さん、こんばんは。
あと一歩で現地探査できそうですね。
やはり頂上はチェック入れる必要があると私も思います。
Commented by チェリー at 2016-01-25 00:49 x
私も頂上がポイントになると思います。
というのは、壱岐の住吉神社から真東の方向は、このピークが一番正確だからです。89.995° 92kmも離れて、誤差は7mくらいです。

こんな大切な聖地に古墳を造っちゃっていいのかなぁ…と思うことがあります。
lunaさんのイメージにあった、巨大な岩が眠っているかもしれません。
Commented by チェリー at 2016-01-25 01:51 x
書き忘れました。
この33mのピークと六嶽神社をつなぐと、八剣神社がライン上になります。たぶんずれてないです。
Commented by furutsuki at 2016-01-25 12:02 x
| こんな大切な聖地に古墳を造っちゃっていいのかなぁ…と思うことがあります。

チェリーさん、それ私もそう思います。
微妙に脇にズラしてあるはずです。また探索が難しくなりますが・・・
Commented at 2016-01-25 14:38 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented at 2016-01-25 15:05 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by 星読 at 2016-01-25 19:29 x
「聖地」と「禁足地」は別ではないかと考えております

「聖地」はみんなのもの
「禁足地」は隠したいもの

ちなみに本日・・潰瘍が発見されショックを受けての一言でした
Commented by lunabura at 2016-01-25 20:01
星読さん!
大丈夫ですか!
Commented by 星読 at 2016-01-25 20:23 x
ルナしゃ~ん

薬で何とかなるそうなんで、まじめに薬・・・飲みます

健康だけが自慢でしたが・・・(;;)

いろんな宿題をいただいておりますのでいっきにやっちゃいます
シリウスが戻った今だから
「姫」も迎えに行きます・・・・みんなで行きますか(^^
Commented by lunabura at 2016-01-25 20:27
星読さん、薬があるんですね(驚)
安心しました。
「姫」を迎える地を見つけておきたいなと思います。
Commented by furutsuki at 2016-01-25 21:31 x
星読みさん、潰瘍て 辛いですよね。ご自愛ください。
Commented by lunabura at 2016-01-25 21:43
チェリーさん、古月さん
頂上と遥拝所の組み合わせで探そうと思います。
Commented by lunabura at 2016-01-25 21:45
七色さん、
菊如さんの所でも青い光が出ていたようです。
関連あるかもしれませんね。
Commented by 七色 at 2016-01-26 12:45 x
菊如さんの所ではいつ頃、青光が出たのでしょうか???
青光は何のモノ系立ったのでしょうか???

星読さんと最近、 よくプチ会をしていますが・・・
妙見社・滝へ行きましょう(☆∀☆)
青紫の髪飾り紐、祈り巫女がお待ちしています☆☆☆

星読さんと最近↑↑↑この話題をします☆☆☆

今日は、やけに「3」の数を使いたいです!!!
Commented by lunabura at 2016-01-26 21:57
またね(^_-)-☆
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