ひもろぎ逍遥

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行ってきました^^



「歴史と自然をまもる会」のバスハイク、
「神功皇后の足跡を辿る」の第3回目に行ってきました。









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この写真は織幡神社から高倉神社に向かう途中、バスの中から撮りました。
海は響灘。
「はつの海」です。
もともと「はたの海」と言ったそうです。

天気予報は曇りだったのですが、抜けるような青空になりました。

久しぶりにクリアな空気の福岡でしたよ!

第四回目は桜の季節に行きます。
守る会のホームページで公開されたのちに
こちらでも案内します。



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by lunabura | 2017-01-13 21:01 | バスハイク | Trackback | Comments(2)
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Commented by dostoev at 2017-01-14 10:48
関係無い質問で申し訳ありませんが、真鍋大覚の知識の源泉は、どこから来ているのでしょう?もちろん自ら調べ、見聞きしたのもあるでしょうが、やはり代々伝わる文書か何かからの知識が元になっているのでしょうか?本を読むと面白いのですが、そのまま信じるには不安にもなります。例えば「水分星」では、石上は北極であり、玄天であったと書いています。ならば石上神宮の七支刀も、すんなり理解できます。とにかく簡単にサラッと書いているものが、実は非常に恐ろしい事が書いてあるので不安になるのですよ。
Commented by lunabura at 2017-01-14 23:56
真鍋の話はすごいですね。
ただ、言い伝えか、本人の推定か、あるいは記録者の誤記か、考えながら読んでいます。
原典は「石位資正」という1000年代の本だそうです。
拾遺の方に書かれています。
以下にも転記しているので、ごらんください。
http://lunabura.exblog.jp/18333308/

日本書紀を読み込んだり、フィールドワークした人には、
たった一行がすべてを理解させてくれることがあるようですね
おっしゃる通り、恐ろしいほど簡単に書かれています。

ご本人は、記憶力が半端ないと一族の方の話です。
家には古書が沢山あるそうです。
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綾杉るなのブログ 神社伝承を求めてぶらぶら歩き 『神功皇后伝承を歩く』『ガイアの森』   Since2009.10.25


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