ひもろぎ逍遥

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カテゴリ:歴史カフェ( 65 )

歴史カフェ 磐井の末裔でした



今日は、梅雨の晴れ間、ぐんぐん気温が上がりましたが、
歴史カフェ、皆さま集まって下さってありがとうございました。

磐井の乱の実態がどんなものか、
実際に記紀を読み、問題点を洗い出したりしながら、
記紀には書かれていない、磐井の乱の後の約百年間、
筑紫や豊の情勢を俯瞰しました。

磐井の末裔たち、十人の様子を見ていったので、
猛スピードでしたが、
これから出会う歴史上の人物や遺跡などを考える時の
「一つの指標」になればと思います。


皆さんからも不思議な話や、風習など聞かせていただいて、
口コミならではの楽しい時間を持ちました。




次回のテーマは「八咫烏」ですが、
日程をまだ決めていません。

テーマが大きく、さらに古層に分け入っていくので、
準備の目途が立ってから、お知らせします。

少々お待ちくださいませ。






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by lunabura | 2016-06-26 23:09 | 歴史カフェ | Trackback | Comments(8)

磐井君の末裔たちのレジメ完成



磐井君の末裔たちのレジメ完成




次回の歴史カフェのレジメが仕上がりました。


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神社の縁起を調べていくうちに、磐井君の末裔について、
子供は四人、孫は六人、合わせて十人の存在が分かりました。

今回はこの十人について、磐井君に近い順から、
系図や伝承、また墓や神社など、分かった事をお話ししていきます。

パワーポイントではなく、史料を読んでいくので、
かなりの理解が進むのではないかと思っています。

この史料を読み込めば、
磐井君が新羅寄りではなく、百済寄りだったこと。

宮地嶽神社の境内にある宮地嶽古墳の被葬者は
宮地嶽神社の祭神であること、
など、おのずと明らかになります。

徳善説の誤解
宗像族の人物が安曇族の聖地に葬られることはあり得ません。

胸肩徳善説を唱える方は、時代が100年以上違う点について、
説明すべきでしょう。

なにせ、徳善は天武天皇の時代に活躍した人物ですから、
生まれる前に墓を作ったということを立証するのは出来ないことです。



新羅寄り説の誤解

また、磐井君新羅寄り説の方は、
磐井の孫の鞍橋君が百済王子と共に戦っていることを知らないのでしょう。

宮地嶽古墳から出土した「鉛系ガラス板」は磐井と百済の深い関係を物語っています。





逆賊という汚名を、しかも濡れ衣を着せられながらも、
自分たちの矜持を守り続けた磐井君の末裔たち。

今回は、久留米と糟屋、福津を結んで「磐井の乱の後の世界」を描いていきます。




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by lunabura | 2016-06-20 20:50 | 歴史カフェ | Trackback | Comments(4)

歴史カフェ お礼




「歴史カフェ お礼」


今日も、沢山の方が集まってくださいました。
ありがとうございます。

「七支刀」という大きな課題を、各方面からアプローチしてみました。

その結果、七支刀がどのように使われたのか、ある程度の結論が出、
物部氏の分布状況など、新しい世界も見えて来ました。


ぱらさんが持参してくれたヒカゲノカズラはメダカのお宿に嫁入りしましたよ。
沢山の卵が産み付けられるのを想像すると楽しくなります♪



次は八咫烏、一目など、さらに古層にチャレンジするのですが、
その前に、「磐井の乱の後」を626でやります。
新たに参加ご希望の方は721にお申込みください。



さて、
今夏から秋、来春にかけての新しいイベントがいくつか形をなしてきています。
皆さんにご報告する日が楽しみです。


明後日は「香椎宮」の話なので、今から頭を切り替えます^^






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by lunabura | 2016-06-10 20:56 | 歴史カフェ | Trackback | Comments(2)

ヒカゲノカズラの髪飾り



ヒカゲノカズラの髪飾り





ヒカゲノカズラをくるりと、丸くすると髪飾りに。





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これは坩堝(るつぼ)の仕上がりを願う女人の髪飾りだという。




アメノウズメもそうだったのかもしれない。

『古事記』
アマテラスが天岩戸に籠ると、真っ暗闇に。

神々は相談して鏡を作ることにした。

天岩戸の前に堅石(かたしは)を取り、
金山の鉄を取って、
鍛人(かぬち)天津麻羅を連れて来て、
イシコリドメ命に鏡を作らせた。

そんな記述がある。

神々は天岩戸の前で鉄を作ることにして、鍛人の天津麻羅を連れて来た。
この天津麻羅が物部造等の祖だということは、
技術指導のために連れて来たのかもしれない。

デザインや作り方など、鉄で鏡を作るのは、
イシコリドメにとっては新しいチャレンジだったことだろう。


アメノウズメは、鏡が造られる間、ヒカゲノカズラをタスキに掛けて
舞い続けたのではないか。
きっと鏡の仕上がりを願った巫女の舞だったのだろう。

ヒカゲノカズラには薬効として、
「炎の色に敏感になる」という効力があるのだ。

温度計の無い時代、工人にとっては、炎の色だけがタイミングを知らせるものだった。
だから、ヒカゲノカズラの精霊の援けが必要だったのだ。

それが七支刀に発展する。



ところで、
アマテラスの岩戸隠れを日食現象とする人が多いけど、
日食は短い現象。

鉄を取ってきて、鏡を作るのだから、長い日にちが掛かっている。

岩戸隠れが象徴するものとはなにか。
今、二つ思うことがある。

一つは、冬至の祀り。
スコットランドとか、冬は太陽の出ている時間がとても短い。
太陽の長い籠りの期間が終わって、再び輝き出す春を祝う祭。
それがルーツではないか。


もう一つは、人々の願いを引き受けてドロドロになった神が引き籠ったのを、
引き出して禊を勧める祭。

大善寺玉垂宮の火祭りとか、
太宰府天満宮の鬼くすべとかが、そのタイプ。


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(『神功皇后伝承を歩く』78大善寺玉垂宮より)


う~ん。
ヒカゲノカズラを見ていると、
北ヨーロッパの冬至の祀りの名残というイメージが強くなった。






ヒカゲノカズラ、「610」まで緑でいてくれると、いいな。






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by lunabura | 2016-06-01 22:15 | 歴史カフェ | Trackback | Comments(2)

歴史カフェ626「磐井の乱の後」


歴史カフェ626

「磐井の乱の後」



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「筑紫君磐井」は『日本書紀』には「国造」と書かれているが、
『古事記』には「竺紫君」と書かれている。

『日本書紀』では磐井の乱は継体天皇との戦いのように書かれているが
『古事記』では継体天皇は戦いの前に死んでいる。

このように多くの矛盾を抱えている記紀では、実態を描くには限度がある。



筑紫の各地の伝承はどうだろうか。
それらを総合してみると、次のような世界が描き出された。

磐井君は久留米市の高良山と明星山に居城を構えていた。

磐井君の死後、その末裔たちは筑前と豊前で同時多発的に一斉蜂起したが、
またもや敗北。


磐井君の夫人は幼子を連れて現・福津市へ逃れた。
葛子の夫人は福津市で何者かに暗殺された。


しかし、葛子の子である鞍橋君は百済と共闘して新羅と戦った。
そして、同様に葛子の子である勝村・勝頼は宮地嶽を守った。



福津市では磐井の菩提寺が作られ、宮地嶽には巨大な古墳が作られた。

勝村・勝頼が眠る宮地嶽古墳から出土した鉛ガラスは何を語るか。

古墳内で舞われた筑紫舞にはもう一人の証言者がいた。


そして、昨年。
ついに舞われた秘舞は宮地嶽神社が安曇族であったこと示した。

これら、各地の神社縁起や寺の縁起を通して
磐井の乱の後の子供や孫たちが「磐井の乱の後」にどうなったかを描く。



これは久留米大学の公開講座で話した内容ですが、
今回はパワーポイントを使わずに資料を使ってお話しします。

出版予定の「宮地嶽神社と磐井の末裔たち」(仮題)
の内容の一部を先行して話すものです。


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拙著『神功皇后伝承を歩く』下巻 69番宮地嶽神社




日時 6月26日(日)2時~4時

会費 1500円 (別途、ドリンクを各自でご注文ください)
   (会費は当日、受け付けにて)
募集人員 18名(要予約)
会場  オーガニック広場 ひふみ
 福岡県古賀市天神1丁目2-3 
    (JR古賀駅前) 駐車場はありません。
092-944-5755

申し込み方法 
「歴史カフェ626希望」と書いて、郵便番号 住所 氏名 をご記入の上、メールでコチラに送ってください。

(コメントでハンドルネームを使われた方、よかったらそれもご記入くださいね♪)

メールはサイドバーの「メールはコチラ」からでも大丈夫です。
一度参加された方は、住所は書かなくても結構です。

申し込みがあれば必ず返信しております。
返信が無い場合はブロック解除、あるいは「アドレス違い』がないか、
調査をお願いします。

オーガニックな食材のお買い物が出来ます。(^-^)

地図 オーガニックひろば ひふみ



 皆さんのご参加をお待ちしています♪





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by lunabura | 2016-05-31 20:14 | 歴史カフェ | Trackback | Comments(2)

ヒカゲノカズラと「七支刀」



ヒカゲノカズラと「七支刀」



今日は、歴史カフェ「七支刀」。
ご参加の皆さま、ありがとうございました。
近郊および、佐賀県、あるいは東京からの参加もあり、
今日も新しいご縁が生まれて、嬉しく思いました。


「七支刀」のデザインの元はヒカゲノカズラ、と
真鍋大覚が書いているので、それを検証したのですが、
パラさんが「本物」を持って来てくれて、テンションMax。(^^;







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アメノウズメのように「日影をタスキに」かけて楽しませていただきました。








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ヒカゲノカズラの葉の並びを見ると七支刀と基本構造が似てる。
そして、こうやの宮の神像の七支刀の刃はまるで炎のよう。
これは賀茂氏(ヤタガラス)の信仰する「火雷神」の化身でもあるようです。

ヒカゲノカズラがあったので、謎解きの大きなヒントとなりました。
この辺りは、610に参加される方々のためにネタバレなしにしときましょ。


ヒカゲノカズラは鉱物が露天掘り出来るようなところにも生えるそうです。
渡来した古代人もこれを見つけたらきっと大喜びしたでしょうね。


花の胞子は現代でも、花火に使うそうです。







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by lunabura | 2016-05-29 21:27 | 歴史カフェ | Trackback | Comments(9)

明日




明日は「歴史カフェ529」です。
ただ今、テキストを印刷中です。

資料をまとめ、リハーサルを何度かするうちに、
テーマに深く接することが出来るのでしょうか、
七支刀とはどんな目的で造られたのか、
予想を付けず、白紙の状態でいると、
不思議におのずと結論が出てきました。

明日、これを皆さんと分かち合い、
皆さんからも意見をいただいて、
話し合えると思うとワクワクします。

武器ではない神剣。
やはり素敵です。



それでは明日、「ひふみ」でお待ちしています。(^^)/




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『神功皇后伝承を歩く上下』を少し持って行きます。
ご希望の方は、メールで申し込んでおかれたら、確実に渡せます。
当日、本を見て購入を考えられても大丈夫です。





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by lunabura | 2016-05-28 23:16 | 歴史カフェ | Trackback | Comments(2)

十握剣と天叢雲剣の行方



十握剣と天叢雲剣の行方


今回は、歴史カフェ「七支刀」に来られる方への予習編です。
(^^♪

歴史カフェでは「七支刀」の環境についてお話しするのですが、
ブログでは触れたことのない内容で、
初めて話す話ばかりなので、聞いていて頭の中が混乱するかも、です。


そこで、今日は、理解するための下地として、
「十握剣と天叢雲剣の違い」と、
「その行方」について予習をしておくことにしました。

参加される方、一応頭の中に入れておいでくださいね。
覚えなくていいです。
そんな感じかあ、とでも思っていただければ。

カフェに参加できない方も、楽しんでください。




十握剣と天叢雲剣

素戔嗚命(すさのお)が八岐大蛇(ヤマタノオロチ)を退治しました。
この時、素戔嗚命が持っていたのが「十握剣」(とつか)です。
そして、八岐大蛇のしっぽから取り出したのが、
「天叢雲剣」(あめのむらくも)です。





天叢雲剣

素戔嗚命は天叢雲剣を天照大神に持って行きます。
天照大神はニニギの命が降臨する時、その剣を手渡しました。

そののち、天叢雲剣は天照大神を伊勢神宮に祀った倭姫(やまとひめ)から
甥のヤマトタケルに渡されます。


ヤマトタケルは敵に火を放たれた時、その剣で草を薙ぎ払ったので、
その剣は「草薙剣」と呼ばれるようになりました。

ヤマトタケルはその剣を宮簀媛(みやずひめ)に預けます。

そして、ヤマトタケルが戦死したのち、
宮簀媛は熱田神宮を建てて草薙剣を祀りました。



それから数百年後。
天智天皇7年(668年)に新羅僧の道行がその剣を盗み出しました。

その剣は鞍手の古物神社に降ってきました。
そこで古物神社に大切に祀られました。

それから、福岡県岡垣町の高倉神社に届けられました。

高倉神社では草薙剣の七口のコピーが作られ、七つの神社に配られました。
八つの神社は八剣神社と呼ばれるようになりました。





十握剣

一方、素戔嗚命が持っていた十握剣は、天照大神とのウケヒの時、
天照大神が三つに折って噛み砕きました。
その息吹から三女神が生まれました。

その三女神の降臨の地は鞍手の六ケ岳
あるいは水沼族の祀る久留米の赤司八幡神社とも言われています。

『日本書紀』には「三女神は水沼の祀る神」という話も載せています。

以上、予習でした^^


『神功皇后伝承を歩く』を持っている方は、


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11 高倉神社

17 剣神社


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18 古物神社

56 赤司八幡神社

を読んでみてください。
さらに楽しめると思います。(^^♪







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by lunabura | 2016-05-26 21:35 | 歴史カフェ | Trackback | Comments(0)

七支刀のレジメ



気持ちを切り替えて、七支刀のレジメづくりをしています。


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七支刀を多角的に捉えられたかな。
これまでのブログでの記事も、今回一緒に整理しましたよ。

こうして、こうやの宮の神像と七支刀を並べてみると、
失われた歴史の謎の一部を解いてごらんと、
突きつけられているようにも思えてきます。



かつて、七支刀を実際に見た印象は鮮烈で、
今でもその色や質感などが蘇ります。


その七支刀がある奈良の石上神宮の祭神をじっくりとまとめていると、
鞍手や遠賀川流域の話ではないか、と錯覚しそうです。



歴史カフェならでは。
少人数だから、言えること、
すなわち、石上神宮の縁起に現れる神々を遠賀川流域に置き換えてみたりして、
楽しんでみたいなとも思います。

「こうやの宮」のある太神という地域も物部の里そのものでした。

三か所の物部の里。
並べてみると、見えてくるものもありそうです。


最後の佐賀の賀茂神社も、真鍋の話を検証したいと思っていたら、
偶然に、知人から連れていってもらいました。

これで、画像がそろいました。

皆さんと一緒にチャレンジしたいと思います。






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by lunabura | 2016-05-23 22:03 | 歴史カフェ | Trackback | Comments(0)

歴史カフェ610「七支刀」日程追加します



歴史カフェ610

「七支刀」日程追加します


5月のテーマ「七支刀」の講座の日程の追加のお知らせです。

新しい日程は6月10日(金)1時半~3時半 です。
講座名は「歴史カフェ610」です。(6月10日という意味)

※ 追記 催行決定です。


内容は以下のように、529と同じです。

1 七支刀の環境 石上神宮と古物神社とこうやの宮(磯上物部神社)
2 七支刀は複数ある 鋳型で造られた
3 削られた年号部分 369年説は根拠がなかった
4 デザインのもと ひかげのかずら アメノウズメ
5 賀茂神社と賀茂氏 佐賀

七支刀に関しての資料を整理して、
古代の歴史の再現にチャレンジしていきます。



日程 6月10日(金)1時半~3時半
会費 1500円 (別途、ドリンクを各自でご注文ください)
   (会費は当日、受け付けにて)
募集人員 20名(要予約)
会場  オーガニック広場 ひふみ
 福岡県古賀市天神1丁目2-3 
    (JR古賀駅前) 駐車場はありません。
092-944-5755
申し込み方法 
「歴史カフェ610希望」と書いて、
郵便番号 住所 氏名 をご記入の上、
メールでコチラに送ってください。

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メールはサイドバーの「メールはコチラ」からでも大丈夫です。
一度参加された方は、住所は書かなくても結構です。

申し込みがあれば必ず返信しております。
返信が無い場合はブロック解除、あるいは「アドレス一文字違い』がないか、
調査をお願いします。


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地図 オーガニックひろば ひふみ


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by lunabura | 2016-05-11 20:28 | 歴史カフェ | Trackback | Comments(0)
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綾杉るなのブログ 神社伝承を求めてぶらぶら歩き 『神功皇后伝承を歩く』『ガイアの森』   Since2009.10.25


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