ひもろぎ逍遥

lunabura.exblog.jp ブログトップ

<   2012年 12月 ( 6 )   > この月の画像一覧

宇宙人は熱いお風呂がお好き?



先日、ロシアのメドベージェフ首相が大統領交代時に渡される極秘ファイルを告白。
内容は地球に来た宇宙人に関するもので、
『メン・イン・ブラック』なる存在があるという話をネットで拾った。

これで思い出した話があるので、名島の宇宙人の話をついつい書きたくなった。
まずはメドベージェフ首相の記事を。
「宇宙人は存在する」=ロシア首相が発言、ネットで物議

7日、テレビ局の共同インタビューに応えるロシアのメドベージェフ首相=ロシア通信提供(EPA=時事) 
【モスクワ時事】ロシアのメドベージェフ首相(前大統領)の「国家機密漏えい」がインターネット上で物議を醸している。首相は今月7日のテレビ5局の共同インタビューの直後、大統領が引き継ぐ「宇宙人ファイル」が存在すると暴露。ソ連時代からの軍事・宇宙大国のトップ経験者だけに、ジョークとは簡単に切り捨てられないようだ。

 テレビキャスターの個別懇談に応じた首相は「あなたに初めて明かす」と前置きした上で、「大統領交代時、核のボタンと一緒に『極秘』ファイルが渡される」と発言。「地球に来た宇宙人に関する資料で、専門の特殊部隊が作成したもの」と真顔で話した。

 さらに「これ以上明かすと危険が及ぶので、詳しくは(米SF映画)『メン・イン・ブラック』を見てほしい」と話すと、キャスターはこらえていたが、笑いが周囲から漏れた。主要メディアは報道を見送ったものの、映像は動画サイトに転載された。(2012/12/18-06:41)

私は『メン・イン・ブラック』を見た事がないのでウィキで調べたら、
UFOや宇宙人を見た人たちの前に現れる黒衣の男たちがいて、
記憶を消したり、あれやこれ、悪さをするとか。

それで思い出したのは光少年の話。
彼は福岡市の名島の海岸で黒衣の男たちに追い掛けられたそうだ。
浜辺の岩に隠れて見つからずに済んだという。

ある事情で命を狙われたと言っていた。
その事情を私は聞いて知っているが、ここでは書かない。

しかし命を狙うなら、そんなに簡単に相手はあきらめるだろうかと思った。
第一、黒衣の男が複数いたら、目立ってしかたがない。

しかし、メドベージェフ首相の話を聞いて、
あれは宇宙人がらみの男たちだったのかもしれないと、ふと思った。

というのも、名島の宇宙人事件が新聞に載ったという話を聞いていたのだ。

かつて名島には火力発電所があって、熱湯を建物の外のプールに放出していたという。
もちろん、危険防止の囲いがあった。
ところが、その熱湯のプールに不審者が3人ほど入っているのが発見されて
通報されたという。

なんと、熱湯に入浴していたのは宇宙人だったそうだ。
しかも宇宙服を脱いでいたという。 (・.・;)   

これを聞いてさすがに大笑いしてしまった。
グレイならいつも裸みたいだから違うかな、
韮澤さんのいう、住民票を持った金星人かも知れない…。
と、楽しい想像をしたのだが、この事件は翌日、新聞に掲載されたそうだ。

昔は新聞も大らかだし、
宇宙人も攻撃される心配がなくてのんびりと出現できたんだなと
古き良き時代に思いを馳せた。

話によると、その後も宇宙人はUFOに乗って、しばしば名島の畑に着陸した。
光少年は食事中でも、UFOが来るとすぐに分かって、見に行ったそうだ。

ある日、宇宙船に招待されたという。
そこでの会話がこれまた少年らしからぬ…

「地球人は酸素ば吸って生きとるが、宇宙人は何ば吸うて生きとるとや。」
「○○だ。」
(るなの記憶忘れ。水素のようだったと思う。)
「○○なら、なんで地球に降りたら酸素で呼吸ができるとや。」
「○○…。」
(すんまっせん。これも記憶が曖昧。
たしか、水陸両生類のように、呼吸の切り替えが効くという内容だった)

宇宙人を神様扱いする人が多いのに、この少年はなんと理性的な…、
と感心して聞いた。

ところが、この話はこれで終わらなかった。

光さんは晩年大病を患って、名古屋の某大学病院に入院した。
その時の精密検査で、頭にチップが埋められているのが発見された。
医者は、あと少しずれていたら、神経がマヒしていたでしょうと言ったそうだ。

これを聞いて、どこかで読んだ話と同じだなと、少し引いた。
ところが、次の言葉で私はこの話を完全に信用する事となった。

「間脳も二つあったと言われた。
そして医者が『亡くなったら解剖させて下さい』と言って来た。」

あきれて物が言えなかったが、日本なら有り得る話だ。
「で、どう返事したんですか?」
「もちろん断ったわな。」

患者は治りたいから治癒の可能性が一筋でもあればと、
遠方の病院でも必死の思いでかかるのだが、
学界に発表したさで、物扱いでされたんではね。

それにしても、大病の人によう言えるな…。




ときどき、ポチっと応援してくださいね。
にほんブログ村 歴史ブログ 史跡・神社仏閣へ
にほんブログ村
c0222861_15184581.gif


[PR]
by lunabura | 2012-12-26 11:08 | にっき | Trackback | Comments(4)

能登半島か…。



今日はみかさんと久し振りに会った。

るな 「ねえ、みかさんの実家、能登半島じゃなかったっけ。」
みか 「そうよ。はくいし。」

るな 「はくい?どう書くの?」
みか 「羽咋市。」

るな 「ああ、あのUFOが出るという。」
みか 「そうそう。」

るな 「ところで、気比神社って知ってる?」
みか 「気多神社が近くよ。」

るな 「気比神社と気多神社の違いがよく分からない。
  神功皇后の実家が近くにあって、仲哀天皇が宮を建てたんだけど。
  竹内宿禰も行ってる。」
みか 「神功皇后の名は出て来るよ。竹内宿禰?聞いたことある。」

るな 「神功皇后の妹と結婚したんだけど。宗像市の織幡神社知ってる?」
みか 「聞いたことあるなあ。」

るな 「そこに沈鐘伝説があって、鐘が沈んでいると言われていて、
    能登半島の方に同じ地名があって、沈鐘伝説もあって、それが逆さまなんですって。
    鐘崎の海女たちがそっちに行って、アワビを売ったりしてるの。
    土器もそっちに出て来る。」
みか 「え~?そんなに遠いところまで?縁が深いの。どんな土器?」

るな 「遠賀川式土器っていって、赤いの。弥生土器よ。よく見かける土器。
    それがね、神功皇后の子供を竹内宿禰がそちらに連れて行って名前替えしてるの。
    さらに、その子の仁徳天皇は竹内宿禰の子供と名前替えしてるの。」
みか 「え~?そんな話があるの。是非じゃあいらっしゃい。」

るな 「行く行く。今度帰ったら、道の駅で観光パンフレットを貰って来てちょうだい。」
みか 「道の駅?そんなの、ないない。」

るな ー唖然。「飛行機で行ける?」
みか 「ダメ。新幹線と電車。でも空港があるんだよ。すごいでしょ。」

るな 「福岡と通じてるの?」
みか 「いえ。羽田とだけ。」

彼女は頼もしいガイドだった。能登半島には飛行機では行けない事が分かった。
それだけでも、有力情報だ。

一度能登半島に出掛けようとして、案内人も見つけたけど、
日程が合わずに行けなかったのを思い出した。

あの当時は何故能登半島に行きたいのか良くわからなかった。
今ならやっぱり神功皇后の伝承調べだな。

う~ん。神功皇后はるなのライフワークになるのかなあ。
早く行きたいけど、我慢がまん。福岡の伝承を書きあげてから。
と言い聞かせるのであった。








ときどき、ポチっと応援してくださいね。
にほんブログ村 歴史ブログ 史跡・神社仏閣へ
にほんブログ村
c0222861_15184581.gif


[PR]
by lunabura | 2012-12-24 00:10 | にっき | Trackback | Comments(0)

祈りを込めて



ずっと記事の更新が出来ていませんが、
毎日ガイドブックの原稿の手直しをしています。
もうすぐ半分が出来上がろうとしているところです。

籠っているのですが、
シンクロニシティはずっと起こっていて、感動する日々です。

ガイドブックは全編カラーのために、字数を少なくしていたのですが、
ページに余裕があることが分かってから、
思う存分書きたいだけ書いています。

ですから手元の資料を全部読み直しての作業です。
私は仲哀天皇と応神天皇の違いも分からない人間だったのですが、
今は、天皇軍を構成した人々の歴史まで見えて来ました。

「ミッシングリング」が繋がる。
そう、出版社の人が言われたのですが、
これまで各個人のイメージで作られた神話の世界が、
リアルな人間として息づき始めるのを目の当たりにする日々です。

筑紫の出雲族や宇佐族。
男神の太陽神族と女神の太陽神族。
それらが離別したり、融合したり。

筑紫のあけぼのは日本の歴史のあけぼの。

神功皇后や竹内宿禰が命をかけて守った日本。
死後もなお、御魂を鎮めて日本国土を守ろうとした歴史があった。

それが急にリアルに感じられる国際情勢になりましたが、
三年前にはこのような状況になるとは想像もつきませんでした。

一日でもはやくガイドブックが皆さんの手元に届いて、
筑紫の真実を歩いていただけるように、
また神功皇后たちが日本を守るために祈った数々の聖地に
皆さんにも訪れていただけるように
今のペースでやって行きたいと思います。

るな








ときどき、ポチっと応援してくださいね。
にほんブログ村 歴史ブログ 史跡・神社仏閣へ
にほんブログ村
c0222861_15184581.gif


[PR]
by lunabura | 2012-12-21 10:55 | にっき | Trackback | Comments(4)

百済人の顔が復元された


百済人の顔が復元された

百済人の復元写真がネットにありました。
引用開始。

百済人の顔を復元してみると、女性は典型的な北方系、男性は…
c0222861_17542237.jpg

扶餘陵山里の古墳群から出土した遺骨と
中国唐時代の絵「王会図」に描かれた百済人の使臣に基づいて復元した
百済人の男性(左)と女性の顔。
鼻が長く目の間が狭いアルタイ北方系の特徴を持つ(写真=国立扶餘博物館)。

今から約2000年前、韓半島中西部に
華麗な文化の花を咲かせた百済人の顔はどんな姿だったのか。

文化財デジタル復元専門家のKAIST(韓国科学技術院)のパク・ジンホ選任研究員(文化技術大学院)と
‘顔専門家’と呼ばれるチョ・ヨンジン博士(美術解剖学)が、
デジタル先端技術を利用して百済人を代表する男性と女性の顔を復元した。
デジタル復元でよみがえった百済人は顔が長く、目の間が狭い典型的な北方人の顔をしていた。

古墳の壁画などにさまざまな顔が描かれている高句麗人とは違い、
百済人の顔を表した記録や遺物は多くない。

今回の復元は、熊津百済時代の貴族が描かれた中国の絵「唐閻立本王会図」(以下、王会図)と
80年代の忠南扶餘陵山里の古墳群から出土した百済貴族夫人の遺骨を基礎に行われた。

男性の場合、現在、台湾国立故宮博物館が所蔵している王会図(幅238.1センチ、高さ28.1センチ)に
描かれた百済の使臣の姿に基づき、
チョ・ヨンジン教授が頭部モデリングをし、先端レーザースキャナーでこれを3次元スキャンした後、
顔の輪郭を復元した。

女性は陵山里53号墳で発見された6世紀ごろの百済の貴族夫人の破片化した頭蓋骨を集め、
全体頭部を復元した。

復元された百済人はともに顔と鼻が長く、歯が大きく、目の間が狭いという特徴を持っていた。
百済の支配層が北方系内陸人の遺伝形質を持っていたことを表す。

男性の使臣の場合は、上下に狭く左右に広い一方、前後に飛び出した南方系の額を持ち、
北方系と南方系が混ざった顔をしている。

チョ・ヨンジン博士は「女性の場合の百済上流層の典型的な顔を見せているのに対し、
男性の使臣の場合は混血型の百済人と見られる。

百済の王族・貴族が土着勢力と婚姻を通じて融和を図っていたことが分かる」と説明した。

女性貴族の場合、頭蓋骨に穴をあける穿頭術を受けた痕跡が残っているのも特徴だ。

穿頭術はメキシコ・マヤ族をはじめ、古代エジプト、欧州などでも行われた手術で、
当時の百済でもこの手術が行なわれていたことを確認できる。

男性の使臣の場合は、耳介がくぼんだ特異な形の耳をしているが、
これは中国・日本に比べて韓国で40倍以上多く見られる典型的な「韓国型の耳」だ。 

この顔は26日から来年1月13日まで忠南扶余郡国立扶餘博物館特別展「百済人の顔、百済に会う」で
一般人に公開される予定。

以上です。引用先は下記ですが、削除されています。

中央日報日本語版2012年 9月24日(月)17時38分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120924-00000054-cnippou-kr







ときどき、ポチっと応援してくださいね。
にほんブログ村 歴史ブログ 史跡・神社仏閣へ
にほんブログ村
c0222861_15184581.gif


[PR]
by lunabura | 2012-12-12 18:02 | 百済の前方後円墳 | Trackback | Comments(4)

アイルランドのニューグレンジ・5000年前の冬至の祭祀線


ニューグレンジ
アイルランド
5000年前の冬至の朝日が射し込む遺跡


忘年会のシーズンになると、仕事を終えて外に出るとすでに真っ暗。
冬至の12月22日まで、日暮れはだんだん早くなる。
日本でもこんなに日暮れが早い。
アイルランドになると、日暮はもっと早いし、朝日はいったい何時に出るのだろうか。

私がスコットランドを訪れたのは二回とも6月だったので、逆に一晩中明るかった。
300年ぐらい前のホテルの軒先では、
若い女の子たちが一晩中ハイテンションでたむろしていた。

窓から見える羊たちも、夜中でも普通に起きていた。いつ寝るのだろうか。
これが真冬の暗いシーズンに、羊たちはどうしているのだろうか、
日本からは想像できない北の暮らし。

北の国、アイルランドのニューグレンジは冬至の朝日が差し込むように出来ているという。
いつの時代って?
それが5000年前らしい。
今日もNHKのテレビの画面を見ながら。

c0222861_22175580.jpg

ニューグレンジの塚は直径90m、高さ10m。
白い壁は復元された時に垂直に、コンクリートで固められたものだそうで、
足元に散乱していた石を積み上げて、こんな近代的な形になっているとか。

c0222861_2218155.jpg

1699年にこの石が最初に発見された。渦巻がいくつも描かれている。

c0222861_22183438.jpg

その石の上にぽっかりと空いたルーフボックス。ここから太陽光が射し込む。

c0222861_2218559.jpg

中は17mの通路。ルーフボックスがやや上部にあるのも、計算されている証し。

c0222861_22191294.jpg

光が射し込んだ時の実際の映像?

c0222861_22222540.jpg

光が奥まで届いたとき、右の部屋が光る、という話だったと記憶するけど…。

c0222861_22194643.jpg

これがその右の部屋。テーブル石が鏡のように光っている。

私の記憶が正しいとしたら、これはすごい仕掛け。
目で冬至の朝の瞬間が確認できるんだ。

現在は日の出から4分後に日光が射し込むそうで、歳差に基づいて計算すると、
5000年前は日の出と同時に差し込んでいたという。
たった4分しか違わないとすると、かえって驚き。

日本の平原遺跡では日の出が1800年間で一か月近くの差になっている。
やはり九州島の回転など、多くの要因を調べないと、正しい歳差は出ないのかな。

c0222861_2220445.jpg

これは外壁の一部。全体がカレンダーを表しているという説が紹介されていた。
渦の下の斜め格子を見たら、日本の装飾古墳の壁画を思い出しちゃった。

日本で発見されるペトログリフについては、
シュメールの神官とケルトの船乗りたちが一緒にやって来たという説が主流だけど、
ダーナ神族の存在を知ってから、
ダーナ神族とケルト族が日本にやって来た可能性はないかなと考えるようになった。






ときどき、ポチっと応援してくださいね。
にほんブログ村 歴史ブログ 史跡・神社仏閣へ
にほんブログ村
c0222861_15184581.gif


[PR]
by lunabura | 2012-12-07 22:21 | 太陽祭祀線 覚え書き | Trackback | Comments(2)

ケルトでなくダーナ神族だった


ケルト恋しのスイッチが再び入ったのは
先週、久し振りに聞いたエンヤのウオーターマークがきっかけみたい。

これに砥上山観音塚古墳の壁画のシンクロニシティーが絡んで、
ニューグレンジの事まで書かないと、気が治まらない。

宇土半島の阿蘇ピンク石のレポートの途中で浮気しているみたいだけど、
この古代祭祀線を押さえる事が、
宇土半島の磐座巨石群を理解するための予習になっている事に気が付いた。

ケルト恋しという思いは、かつて「ガイアシンフォニー」という
自主上映映画で聞いたエンヤの美しい声の響きに触発されてから。

「天河神社の五十鈴」と「ケルトの渦」と「タッシリアの渦のペトログリフ」が繋がって、
「ケルトの十字架」と「ホピ族の丸に十字のシンボル」が繋がり、
「押戸石山のストーンサークル」で見た「ケルトの四方拝」と「ホピ族の四方拝」が繋がった。

宝珠山の民家で見かけた力石はバスク地方のケルト人たちと同じ風習。
宝珠山の山上で発見されたペトログリフはオガム文字。

そして、ケルト人と思っていたのは、ダーナ神族の事だった。

その神話に「常若の国」という言葉があり、出土した儀式用の石斧を見て、
日本神話と同じキーワードがあるのを知って、「????」と思ったら、
ダーナ神族の神話と日本神話の共通性を論じる人がいる事が分かった。

前回のロッホクルーの石室はどうして日本の横穴古墳と極似しているのだろう。
4500年の差は何を意味するのだろう。

時間が掛かるけど、これまでの体験を発信しながら、
みなさんと共有して行きたいと思っています。

昨日は昨日で、ヤマトタケルの神社のシンクロニシティーが起こりました。
神功皇后から見たら義父にあたるんですね。
福岡でのヤマトタケルの動き。
これもまた、いつかまとめて行きたいテーマです。





ときどき、ポチっと応援してくださいね。
にほんブログ村 歴史ブログ 史跡・神社仏閣へ
にほんブログ村
c0222861_15184581.gif


[PR]
by lunabura | 2012-12-01 09:56 | 太陽祭祀線 覚え書き | Trackback | Comments(0)
line

綾杉るなのブログ 神社伝承を求めてぶらぶら歩き 『神功皇后伝承を歩く』『ガイアの森』   Since2009.10.25


by lunabura
line
クリエイティビティを刺激するポータル homepage.excite
カレンダー