ひもろぎ逍遥

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第4回 バスハイクご案内 3月

4回 バスハイクご案内 3月

「歴史と自然をまもる会」の3月のバスハイクのガイドを務めます。

神功皇后の足跡をたどる
 第4回 遠賀川中流域

神夏磯姫・夏羽・田油津姫の里
    2017331日(金)   


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中間市の埴生(はぶ)神社は仲哀天皇と神功皇后の(あん)在所(ざいしょ)です。
桜の名所で、垣生(はぶ)羅漢百穴があります。

今回はこの桜を見ながら、遠賀川の中流域、香春(かわら)岳の麓の鏡山大神社、
(かむ)(なつ)()姫や夏羽(なつは)田油津(たぶらつ)姫の話を伝える若八幡神社、
神功皇后の産屋を守った田原麿の正八幡神社、
日本武(やまとたける)尊ゆかりの剣神社、
皇后の連れていた神楽人を指導したという(げき)()神社などを訪れます。

天神―剣神社(鞍手)-埴生神社・垣生羅漢百穴(中間)-若八幡神社(田川)―鏡山大神社(田川)―正八幡神社(田川)―撃鼓神社(飯塚)―小正(おばさ)西(にし)古墳公園(飯塚)―天神



神功皇后のガイドブックでは次のように対応しています。


➀剣神社(上巻17 神功皇后は日本武尊の旧跡で祈った

②埴生神社 (上巻13 仲哀天皇と皇后は航海の安全を祈った

 垣生羅漢百穴

④若八幡神社(下巻60 皇后軍は夏羽を滅ぼした

③鏡山大神社(上巻14 神功皇后は自分の御魂を鏡に鎮めて祀った

⑤正八幡神社(上巻16) 田原麻瑠は皇后の三韓征討に随行した  

⑥撃鼓神社 (上巻15) 太鼓と笛の神が神功皇后の神楽を指導した 

⑦小正西古墳公園 まりこふんによる美人埴輪コンテスト第一位!



いよいよ「脇巫女」「ひめちゃご」の舞台に差し掛かってきました。

➀剣神社(上巻17)は鞍手町の木月の剣神社です。

ガイドブックをご覧くださいね。

ヤマトタケルの行在所で、のちに神功皇后が祈った場所として伝わっています。

「脇巫女」では「月守の民」の子供たち(巫女)を養育した所

という設定になってますよ。

天神を8:30に出発します。

集合場所は日銀の横の路地、ローソンのそばです。

(初めての方は必ず場所を確認してください)

満席の場合は8:10から座席のくじ引きがあります。

申し込みは以下の「歴史と自然をまもる会」までどうぞ。
(リンクしてます)






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by lunabura | 2017-02-07 20:03 | バスハイク | Trackback | Comments(0)

明日19日は飯塚で羽白熊鷲、田油津姫との戦いの話です



明日19日は飯塚で

羽白熊鷲、田油津姫との戦いの話です。



明日は飯塚での古代史講座、「神功皇后講座」の3回目です。

前回までは仲哀天皇が崩御して、亡骸を忌宮神社に届けると、
小山田斎宮で教えを垂れた神々の名を尋ねたと『日本書紀』に
書かれた場所が実存することなど紹介しました。

3回目はその『日本書紀』に書かれた
荷物田村(のとりたのふれ)の羽白熊鷲を攻撃し、
山門(やまと)の田油津姫を攻めていくルート上の伝承を話します。

これらもまた書紀に書かれた所が神社となって残っていました。
そして、それを補う神社群がルート上にありました。

神功皇后が大本営とした夜須には松峡八幡宮(上巻41)があります。
皇后軍が敷いた七か所の陣営の跡地は「七ケ森」と呼ばれ、
そこを辿っていくと、羽白熊鷲の終焉地に着きました。

その終焉地には寺内ダムが出来ましたが、
幸いにも墓所は陸地にあります。(上巻50)

その墓が施設のプールに引っかかったため、
現在、直ぐ近くに大きく再興されています。






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地元で採取した話なども紹介します。




さて、神功皇后軍が羽白熊鷲を討伐したあと、寺内から下山すると、
武人たちは武器を研ぎ(太刀八幡宮下巻52)、
次なる田油津姫攻撃の準備をしました。

神功皇后は水沼水軍(下巻56)の出迎えを受けて、
山門に上陸し、ついに田油津姫を討ち取ります。





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(田油津姫あるいは葛築目の墓と言われる、女王塚。今は蜘蛛塚という)
下巻59


田油津姫が何故、殺されなければならなかったのか。


その理由は田川の若八幡神社(下巻60)に書かれていました。

田油津姫は神功皇后を暗殺しようとしたというのです。

『日本書紀』だけでは解けない神功皇后の謎。
今回は朝倉から山門にかけて、次々に現れてくる伝承を辿ります。





この古代史講座はスポット参加ができます。
興味をお持ちの方は、以下に連絡の上、ご参加ください。
パワーポイントで楽しむ古代史講座です。


2017年1月19日 13時半~15時

麻生西日本新聞TNC文化サークル 
アイ&カルチャ あいタウン飯塚
電話 0948-22-3356(申し込み先)

福岡県飯塚市吉原町6-1(あいタウン3階)








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by lunabura | 2017-01-18 18:47 | お知らせ | Trackback | Comments(0)

歴史カフェ2017年は復習編です



歴史カフェ2017年は復習編です



一昨日、本日と、歴史カフェの第十回を終了しました、
ご参加の方々ありがとうございました。

今回は12000年前の北極星ベガから現代の北極星ポラリスまで、
大きな流れを掴みました。

北極星の変化から時代を読み取ることも出来るようになったかと思います。

真鍋大覚の壮大な歴史はガリア、エジプト、エトルリア、トロヤ、漢など
世界を巡りながらの大捜査でした。



さて、今年の歴史カフェは復習編です。
これまでの十回分をおさらいします。

内容はブログに書いたものを時代やテーマで整理してきましたが、
誰も語らない、奥深い筑紫や肥前の話となりました。

これらをもう一度第一回からやり直します。


昨年の第一回は「脇巫女の今」というタイトルでしたが、
物部の里である鞍手と肥前の古代史を
ヤマトタケル、武内宿禰というニ勇や
鞍橋君(くらじのきみ)という、百済王子と共に戦い、
王子を助けた鞍手の武人を軸に話しました。

今年の分については、
タイトルを変え、内容も少し手を入れることになろうかと思います。

取りあえず、日程だけ決めました。

2017年2月9日(木)と2月12日(日)です。

歴史は螺旋階段を下ったり、上ったりしながら、
自分の中に構築されていきます。
これまで参加された方も、新たな気付きがあろうかと思います。

参加しそびれたかたも、興味のあるテーマからご参加くださいませ。

会場は同じく「ひふみ」です。

詳細はまた改めてご案内しますが、申し込み受付を開始します。


ご参加お待ちしています。





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by lunabura | 2017-01-17 21:16 | 歴史カフェ | Trackback | Comments(2)

葉っぱ







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あれ?

ここには木枯らしが来なかったのかな。

まだ葉っぱがついている。

綺麗だね。






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by lunabura | 2017-01-08 20:46 | にっき | Trackback | Comments(0)

こっちむいて!






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――ホシハジロさん、こっち向いて。





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こう?

――いえいえ、こっち!




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――可愛いい!(*´ω`)










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――セキレイさん、こっち向いて。









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やーだね。

――”(-“”-)”




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これでいい?

――カメラ目線!アリガト(*´з`)



前に降りて待ってくれました♫




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by lunabura | 2017-01-07 20:27 | にっき | Trackback | Comments(2)

仕込み



イベントは数か月前から準備しますが、
「歴史と自然をまもる会」のバスハイク、
4回目に行くところが桜の名所になるので、
こちらから、桜のシーズンに催行しませんか、と提案しました。

今から寒くなるのに、もう頭の中は、あの神社の桜、
この神社の桜、と気分が上がっています。

神社参拝の時、桜のシルバー色の幹がインプットされている宮が
いくつかあるんですね。

第二回目の時も、貴船神社(上巻9)の斜面に桜が沢山植えてあり、
「春に来たらいいですね」
と参加者の方と話し合ったものです。

今日は勢いを利用して四回目のバスハイクの仕込みをしました♫





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by lunabura | 2017-01-06 21:42 | にっき | Trackback | Comments(0)

バスハイク資料のチェック



今日はバスハイクの資料のチェックと仕上げ。
思いがけず、時間がかかりました。

新原・奴山古墳群の中にある縫殿神社から始まって
玄界灘~響灘の海岸沿いをまわり、
遠賀川に出るコース。

最初、本を書いた頃は手探りでしたが、
俯瞰できるようになると、
神経衰弱のゲームのように、バラバラの情報が繋がってきて、
また広い世界が見えてきました。


縫殿神社にある加羅の話から
功満王、弓月の君、秦氏、葛城襲津彦と
新羅~高句麗~呉の話が繋がりました。


これをブログに書こうとすると、何日か掛かるのでご容赦。



今度のコースには道の駅もいくつかあるので、これも楽しみです。
参加される方でお昼をどうしようと思っている方、
野菜たっぷりの安価なバイキングに行くので、
手ぶらで大丈夫ですよ。

ご自分で回る方も、コースの参考にしてくださいね。


新原奴山古墳群(車窓)

縫殿神社(上巻5) 船の帆を織った神が祀られている

織幡神社(上巻4) 神功皇后と竹内宿禰が紅白の軍旗を織らせた

高倉神社(上巻11) 男女の二神が天皇の船を引き止めた 

岡湊神社(上巻10)岡の水門で仲哀天皇の船が進まなくなった

神武天皇社(上巻12)仲哀天皇と皇后は宗像三神を遥拝した

住吉神社(下巻98) 神功皇后は松を植えて住吉大神を祀った

唐ノ松神社(下巻98)(車窓) 神功皇后は松を植えて住吉三神を祀った

          (番号は拙著『神功皇后伝承を歩く』の掲載番号)







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by lunabura | 2017-01-05 22:35 | にっき | Trackback | Comments(0)

歴史カフェ第10回ご案内 115、117は「北極星と北斗七星」



歴史カフェ第10回ご案内

 115、117は「北極星と北斗七星」


遠く氷河期の時代、凍り付く大地に立つ人類の頭上に輝く星は
どれほど明るく煌めいていたことでしょうか。

見上げる満天の星のなか、
北極星の座に煌々と輝いたのは琴座のベガでした。

それから数千年経ち、中国に皇帝たちが出て来て見上げた北極星は
龍座のツバーン。
北の天子の座に蛇のように連なる龍は皇帝の印となりました。

弥生時代が近づくと、ツバーンは北極星の座から離れていったので、
卑弥呼が仰いでも北極星は無く、黒々とした「玄」の状態でした。

卑弥呼の手紙を持って海を渡る海人族はツバーンとポラリスを見て、
羅針盤としました。

そして。

白村江の戦いで倭国が滅ぶころ、
北極星の座にはポラリスが近づいていました。

中大兄皇子も大海人皇子も朝倉で、あるいは那珂川から
北斗七星がポラリスの周囲を廻り始めるのを見たことでしょう。

このように、北極星は時代と共に変化していきました。

渡来人たちが北欧、近東、中東、中央アジアからやって来た頃、
故郷の国の言葉を星の名や地名に付けていきます。

地名の中に、異国の響きが込められています。

さて、ついにチーム・アンドロメダ。
真鍋大覚の伝える古代の星の話です。

今回は、一番分かりやすい北斗七星の話をはじめ、
北極星の変化と主な星々を紹介していきます。

足一騰、妙見、宮司、可愛(え)、勝門、四三嶋、鳥羽、志賀、
厩戸、真名井、麻氐良etc。

北の星との関連で読み解く地名や古代の名、
「北」を沖縄で「にし」と読む理由、
などなど、古代の星の世界を案内します。

会場が狭いため、募集人数を減らしました。

1月15日(日)は満席です。
1月17日(火)を募集します。(2016年12月28日現在)




日程 1月15日(日)2時~4時 受付終了
      1月17日(火)2時~4時

会費 1500円 (別途、ドリンクを各自でご注文ください)
   (会費は当日、受け付けにて)
募集人員 若干名(要予約)
会場  オーガニック広場 ひふみ
 福岡県古賀市天神1丁目2-3 
    (JR古賀駅前) 駐車場はありません。
092-944-5755
申し込み方法 
「歴史カフェ117希望」と書いて、
郵便番号 住所 氏名 をご記入の上、メールでコチラに送ってください。
(コメントでハンドルネームを使われた方、よかったらそれもご記入くださいね♪)

メールはサイドバーの「メールはコチラ」からでも大丈夫です。
一度参加された方は、住所は書かなくても結構です。

申し込みがあれば必ず返信しております。返信が無い場合はブロック解除、あるいは「アドレス違い」がないか、調査をお願いします。

オーガニックな食材のお買い物が出来ます。(^-^)
地図 オーガニックひろば ひふみ

 



皆さんのご参加をお待ちしています♪






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by lunabura | 2016-12-28 23:15 | 歴史カフェ | Trackback | Comments(0)

北九州の豊かな自然を楽しんだ



北九州の豊かな自然を楽しんだ



12月2日の洞海湾沿いのバスハイクは天気に恵まれました。

かつて参拝した神社でも、アプローチの方角が違うと全く違う顔を見せます。

取材の時には縁ごと、バラバラに探査するので全体像はよく見えないのですが、
今回のように洞海湾に絞って回ってみると、
遠賀水軍の長である熊鰐一族がどのように洞ノ海(くきのうみ)を
掌握したのか、かなり体感することができました。


今回、心に残ったのは北九州の自然の豊かさ。
特に、山沿いの神社の杜は深く、植物相が豊かに残されています。









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最初に行った一宮神社(上巻2)の磐境神籬は神秘的な世界。

朝という時間帯は格別で、異次元への祈りの場として、
聖地のパワーを今なお留めていました。

ここに神武天皇が立ち、神功皇后も立った。

そんな場所がそのままの地形で残されています。
福岡はこんな聖地が自由に参拝できて、素晴らしいなとよく思います。

太陽の方角から、この天円地方は南に向いている印象を受けました。








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勝山勝田神社(上巻3)は深い森が、参拝者の心を癒します。










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飛幡八幡宮(上巻6)は前日、戸畑祇園大山笠が世界遺産に登録されたばかり。
晴れの日に参拝です。











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お昼ご飯は高塔山。
熊鰐一族がここから出入りする船を見張っていたのが良く分かりました。











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若松恵比須神社(上巻7)は、おえべっさんの縁日!
くじに当たった人もいましたね^^




魚鳥池神社(上巻8)や貴船神社(上巻9)では標高から
古代の海の地形を想像。







芦屋歴史民俗資料館で縄文のシャーマンを見学して、
近くの洞山(どうのやま)で磯歩きをしてきました。









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「足場が悪いから、不安な人は待っていてください」
というと、
「そう言われたら(じっとしておれん)」
とワンパク時代の心が蘇り、
全員が凸凹の荒磯を歩いて大きな穴を見学。







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ここにも神功皇后の伝承がありました。


山あり、海あり、の北九州!
その魅力を満喫するバスハイクでした。




私の新しいカメラは知らないうちに動画になって、
足ばかり写っていて、びっくらこん。(;’∀’)

動画ボタンがすぐ横にあった(´・ω・`)

少しずつ親しんで行こうと思います。








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by lunabura | 2016-12-04 20:10 | バスハイク | Trackback | Comments(0)

バスハイク 神功皇后3 福津~遠賀川河口 ご案内



バスハイク 神功皇后3

福津~遠賀川河口 ご案内



来年2017年1月13日のバスハイクの御案内です。

「神功皇后伝承を辿る 第3回」では
玄界灘から響灘沿岸部、遠賀川河口に点在する神功皇后ゆかりの宮を訪ねます。

仲哀天皇が豊浦宮で天下を治める間、筑紫で軍備が着々と進められました。

今回はその中で、船の帆を縫った宮、軍旗を織った宮、
また、仲哀天皇が香椎宮に遷宮する時に船を引き止めた男女の二神を祀る宮、

天皇と皇后が祭祀をした神武天皇ゆかりの宮、
神功皇后が凱旋後に住吉神を祀った宮などをまわります。

コース
新原奴山古墳群(車窓)
縫殿神社(上巻5) 皇軍の船の帆を織った神が祀られている
織幡神社(上巻4) 神功皇后と竹内宿禰が紅白の軍旗を織らせた
高倉神社(上巻11) 男女の二神が天皇の船を引き止めた 
岡湊神社(上巻10)岡の水門で仲哀天皇の船が進まなくなった
神武天皇社(上巻12)仲哀天皇と皇后は宗像三神を遥拝した
住吉神社(下巻98) 神功皇后は松を植えて住吉大神を祀った
唐ノ松神社(下巻98)(車窓) 神功皇后は松を植えて住吉三神を祀った
          (番号は拙著『神功皇后伝承を歩く』の掲載番号)


天神を8:30に出発します。
集合場所は日銀の横の路地、コンビニのそば です。
(初めての方は必ず場所を確認してください)
8:10から座席のくじ引きがあります。


申し込みは「歴史と自然をまもる会」までどうぞ。
http://rekishi-shizen.com/



集合場所






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by lunabura | 2016-12-03 19:40 | バスハイク | Trackback | Comments(0)
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綾杉るなのブログ 神社伝承を求めてぶらぶら歩き 『神功皇后伝承を歩く』『ガイアの森』   Since2009.10.25


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