2013年 03月 20日
「五」と「八」と「PM2.5」の妄想編
「五」と「八」と「PM2.5」の妄想編
今日はいきなり妄想コーナーですよ。
渡来人の進入ルートとPM2.5の侵入ルートは似ているかもしれない。
そんな「とんでも妄想」です。
これは福岡県のHP。

福岡県の北部からだんだん赤色が増えて来ています。赤色は「36」以上になった事を示しています。
この日の夜、外に出ると煙っていて濃霧が発生したかと思ったけど、そうではなくてPM2.5の煙霧だった。 (・.・;) 北から来るのは「五の民」と同じルート?

小郡や太宰府を染めつつ、山越えして周防灘に抜けたか。
「八の民」と同じルート?
何でも古代に結びつける、るなさんでした。

揚子江が洪水になると、ゴミの山が九州に漂着するのも納得。
韓国のゴミはもちろん北部沿岸に辿り着く。
幸運な古代船は海流と風任せでも九州に辿り着いただろう。

仲哀天皇が豊浦宮(下関市)から香椎宮に遷宮したのは、最前線に出て来たというのがよく分かるし、
豊浦宮から佐波に移動したのは避難したということもよく分かる。
以上、「五」と「八」の進入ルートとPM2.5の侵入ルートはよく似ているという妄想でした。
(-。-)y-゜゜゜
このお話は 『「五」と「八」の謎』の 付録です。
http://lunabura.exblog.jp/19692168/
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わたしも夕方のニュースを聞きながら確信?しました。
松江のpm2.5の数値が上がったというのです。
風向きによっては古代出雲にも舟は流れ着いています。
どこに着くかは季節風が関係していたのでしょう。
ラジオを聞きながら叫んでいたので夫はまたかと
いう顔をしていましたが、妄想した方がいてうれ
しかったです。
ところでルナさんというお名前は「月」という意味
でしょうか。娘はハルナといいます。
松江の黄砂はひどかったですね。
あれほどの視界不良は福岡では経験ありません。
出雲も当然漂着コースですよね。
同じ妄想とは、嬉しい事で…。(^-^)
そうです、「るな」は「月」です。
「ハルナ」…これも美しい名前ですね。








