人気ブログランキング | 話題のタグを見る
ブログトップ

ひもろぎ逍遥

三女神の伝承の宮々(4)英彦山神社2 大己貴と二女神の結婚と鷹


三女神 伝承の宮々(4)

英彦山神社2 大己貴と二女神の結婚と鷹


さて、気になって仕方がない桜もちさんのお題を訳してみましょう。
でも英彦山をやり出したら、半年は下界に戻って来れなさそうなので、
今回、ちょっとだけ。
そう、ちょこっとだけね。

英彦山の祭神は「天忍穂耳尊」。「忍骨耳尊」(おしほねみみ)とも書きます。

彦山修験道の縁起の原文抜粋です。 『鎮西彦山縁起』
此三女神奉日神之勅降宇佐嶋、後移此山焉。
この三女神は日の神の勅命で宇佐嶋に降臨した後、英彦山に遷ってきました。

爰大己貴神更娶田心姫命・瑞津姫命為妃、鎮座此山北嶺、因称北山地主也。
そこで大己貴の神はさらに田心姫命(たごりひめ)・瑞津姫命(たぎつひめ)
をめとって妃(きさき)にして、北嶺に鎮座しました。これにちなんで、北山地主と呼ぶようになりました。

市杵嶋姫命鎮座于山之中層也。
市杵島姫命は山の中腹に鎮座しました。

于時天忍穂耳尊霊為一鷹、自東飛来為止于峯。(中略)
ある時、天の忍穂耳尊の神霊が一羽の鷹となって東から飛んで来て、峯に止まりました。

於此大己貴命献北嶽於忍穂耳尊、自率田心・瑞津二妃降居山腹、日子号。(中略)
そこで、大己貴命は北嶽を忍穂耳尊に献上して、タゴリ姫とタギツ姫を連れて
山腹に下り、その山を日子山と名付けました。

爾後三女移宗像宮、大己貴神遷許斐山。
そののち、三女神は宗像宮へ、大己貴神は許斐山へと移りました。
(訂正のアドバイスがあったら、どんどんコメントしてくださいね。)

大己貴と二姫
大己貴と宗像姫の新婚の宮が英彦山にあったとは…。
大己貴命と二姫との結婚は、けっこう有名だったんですね。
市杵島姫だけ、ここでは独身?

三女神の伝承の宮々(4)英彦山神社2 大己貴と二女神の結婚と鷹_c0222861_18295558.gif


そんな、大己貴と三女神の鎮座する英彦山に天の忍穂耳尊が鷹となって飛んで来たので、
大己貴は北嶽を譲って、それぞれ遷座したということですね。
しかも、別々の宮へ。

三女神の伝承の宮々(4)英彦山神社2 大己貴と二女神の結婚と鷹_c0222861_18301338.gif

これを福岡の地図で見ると、こんな感じ。

こうして、地図に描いてみると、ずいぶん壮大な動き。
これが暗示しているのは、何だろう。
水沼族と出雲族の通婚。そして、天孫族の侵入。
そんなストーリーが浮かんでくるけど。
そして転居先には異敵との戦いの伝承が…。

大己貴命と宗像姫が一緒に異敵と戦った話。(サイドバー たてざき神社)

許斐山(このみやま)
さて、許斐山が大己貴の宮だったとは、全く想定外でした。

許斐山で思い出したのは、入山してすぐ右手に神社があったこと。
ずいぶん古い宮でしたよ。
複数の扁額が掛かっていて、確か一つは熊野神社だったような…。
海人族系か、出雲系だったか、四拍手した記憶があります。

前のコメントに書いたように、頂上を目指すと
途中に灯台のように巨大な不動岩タイプ(円柱型)の磐座があるのですが、
その岩の頂上は山の頂上と同じ高さでした。
そして、山からジャンプしてその岩の上に飛んだ人が、
頂上には油を入れるような穴が穿ってあったと言ってました。

写真を探したけど、見つからなかった代わりに、
糸島の浜からこの許斐山がくっきりと見えた写真が出て来ました。
その浜には古代の船着場のような跡があって、正面にその許斐山が見えていたので、
不動岩の上の穴に油を入れて灯を焚けば夜の目安になっただろう、
と感想を書いてました。


神武天皇と天忍穂耳尊
最近気になっているのが、「天忍穂耳尊と神武天皇」の関わりです。

八幡東区の一宮神社で聞いた話ですが、
一宮神社は神武天皇が東征前に一年ほど滞在した岡田宮跡で、
かつて王子宮と称していました。
神武天皇がまだイワレビコという皇子だったからです。
往時の磐境神籬(いわさかひもろぎ)が残っています。

神武天皇はそこで祖神を祀ったのですが、何故かそれが「天忍穂耳尊」なのです。
ニニギノ命ではないんですね。
しかも、「天忍穂耳尊を祀る宮々があって、そのラインは英彦山に向かっている」
と聞きました。  (サイドバー ⇒ 一宮神社)

途中の一か所を、のらさんが見つけてくれたけど、まだ行ってません。
(のらさん、どこの神社でしたっけ…。せっかく教えてくれたのに…)

天忍穂耳尊はアマテラスから降臨するように言われたけど、言い訳をして降臨せず、
子のニニギノ命に降臨させた神。
これもまた…ナゾ。
そして、いつのまにか英彦山に降臨していた…。(・.・;)

ニニギノ命の方は糸島にやたら出て来る…。

このナゾナゾをいったい、どう解くんだい…。

(つづく)





ときどき、ポチっと応援してくださいね。
にほんブログ村 歴史ブログ 史跡・神社仏閣へ
にほんブログ村
三女神の伝承の宮々(4)英彦山神社2 大己貴と二女神の結婚と鷹_c0222861_15184581.gif


Commented by 愛読者 at 2013-04-02 20:07
いつかの時点で糸島半島の「彦山」と「英彦山」が混同された様な気がするんですが・・
「芥屋の大門」は天孫降臨説話に出てくる「天の磐盾」にそっくりですので。天降るなら第一目標はここかと・・・
Commented by lunabura at 2013-04-02 20:11
ああ、なるほど。
もともと、どちらも彦山なんですね。
よかったら、もう少し詳しくお願いします。
Commented by 桜もち at 2013-04-02 21:46
るなさん、こんばんは。

憶測ですが、忍穂耳尊と『彦山流記』の王子晋が、入れ替わって伝承されているのではないでしょうか。
黒崎~英彦山神社ラインの中間地点にあるのが香春神社で、そこから県道418号線をつたうと、英彦山に向かう中間に吾勝野(赤村+添田町津野)があります。『王子』は吾勝野を横断したのではなく、縦断したのではないかと。

神武天皇のルートは別だと思います。飯塚市立岩の熊野神社に面白い伝承がありますし。
Commented by lunabura at 2013-04-02 22:12
桜もちさん、こんばんは。
今『彦山流記』を訳していたら、さっぱり分からなくなってしまいました。
忍穂耳尊とは王子晋と同じでなく、別の時代の物が混同されているのですか?
何だか、『高良玉垂宮神秘書』を読んだ時のように、時代が自由に編纂されているような印象を受けましたが。
Commented by 桜もち at 2013-04-02 22:50
たぶん、時代も伝承も混在しているのだと思います。因みに、この彦山流記の王子晋の件は『熊野三山』の縁起にもあるようです。香春神に借宿した話はないようですが(笑)。
Commented by lunabura at 2013-04-02 23:22
なるほどですね。
ある時代に、誰かが権威付けるために、上からかぶせたような印象ですね。
でも、その奥に手掛かりがあるから、あきらめられませんけどね。
Commented by のら at 2013-04-05 00:08
呼ばれて飛び出て…ゴホンゴホン

直方びっくり市の近所の王子神社ですね。
はい、私も未だ参拝していません。
なんかスマホでネットサーフィンをやってたら別の王子神社が引っかかったような気がしますが、今私のスマホはいい所で画面がトップに戻るので匙を投げてしまいました。

とりあえず今は羽白熊鷲さんを何故か検索中です。
ココとは関係ないんですが、以前るなさんが熊鷲の最期の場所探してたじゃないですか?大根地山に伝承があるので其処を教えたと思うんですが、嘉穂町にある益富城(一夜城で有名)も最期の伝承があるらしく大隈町の地名も元は熊鷲に因んで「大熊」町だったそうです。

旧山田市は田舎ながら神武天皇や景行天皇、神功皇后に熊鷲さんの伝承が目白押しみたいです(>_<)



Commented by lunabura at 2013-04-05 00:21
ああ、同じ名前の王子なんですね。これで覚えました。
羽白熊鷲の山越えの方の終焉地は熊鷹という名前だと言われていたということで、熊鷲の子供とか、兄弟とか、後継ぎの人だったのかもと思うようになりました。
あるいは、本人かも知れませんが、血族を絶やさないように、裏道から逃げたんではないかと。
旧山田市を地図で見ると、先日話題になった川崎町の隣なんですね。
熊の地名がいっぱい。すぐ横は猪だ。
こりゃあ、土蜘蛛の縁を頼って逃げたんですね。
Commented by のら at 2013-04-05 00:57
旧山田市にある「摺鉢山」も神武天皇の伝承があるらしく「帝王山」と云ってたそうです。
でも、この山自体には神社の名残すら見つけられませんでした(T_T)

地図アプリだと少し離れた場所に「白鳥神社&須佐神社」があるんですがね~。
熊に猪に鳥かぁ。
Commented by lunabura at 2013-04-05 19:49
鹿がいれば完璧?(笑)
地図を見るとこんな小さな面積で、市になったというのも、気になりますね。
古代は独立したクニがあったのかも。
熊鷹の追討軍が出た可能性もありますよね。
そのまま、夏羽攻撃に向かった可能性も。
郷土史を見たら何らかの発見がありそうですね。
Commented by のら at 2013-04-06 09:59
るなさん、おはようございます。
鹿?居ますよ。少し離れていますが、田川に我鹿八幡神社がありました。
旧山田市ですが、昔親に聞いた所、市になれる時になったのが山田で人口も山田よりも多かったのに何を躊躇したのか、ならなかったのが稲築だったそうです。なので親は「あの時、市になってれば~」と口にしてました(>_<)今では同じ嘉麻市なんですがね。

熊鷹追討軍かは判りませんが「射手引神社」なる神社があります。
神功皇后のオブジェもあるそうです。伝承を見るとるなさんの説も有りかも知れないかんじですよ。
Commented by lunabura at 2013-04-06 10:41
のらさん、おはようございます。
瓢箪からコマ?(笑)
「稲築」の名前の方が有名ですよね。(というか、私にとって?)
これは興味深い地域ですね。
でも、きっと歴史資料館なんてないんでしょうね。
地域の観光パンフレットでもあれば、廻りやすいんですがね。
HPを後で探してみましょ。
Commented by harae at 2013-05-28 02:03
これは大国主によって隠されている私のブログの抜粋です。

全てを0ゼロにする人々
大国主=シヴァ=エロヒム
悪を偽善でごまかし続ける大国主カルト陰陽の者ども。
人格異常者。
執着、悪、憑依をする者、許す者。
人を貪り自分が支配するゴーストライター。
人を損なわせる裏のある偽善者。
人の迷惑など考えず一方的な人間関係に執着する異常者。
直接に、霊的に暴力を使い人をコントロールしようとする者。
自分の感情を人のせいにして、人に押し付ける者。
人は人、自分は自分という事が理解出来ず人の考えを隠す者。
自分の悪がバレたら逃げる者。

執着とは
自分の感情だけの世界が全てであり人にそれを押しつけ人をコントロールする有様。
”愛”の反語。

大国主カルト陰陽の行き先
ブラックホールは0ゼロで回る地獄。
自分の悪を偽善で言い繕い、ごまかして反省,謝罪、償いすることなく
全てを0ゼロにしてきた結果の行き先。
死んで無になるのではなく0ゼロ意識のまま
出口のないブラックホールの時間のない永遠で因果報酬の報いで巨大な0ゼロに
支配される。永遠の苦しみだ。



Commented by harae at 2013-05-28 02:06
い、奇跡ないことが大きな奇跡であるぞ、奇跡するものは亡びる。高級霊は態度が立派であるぞ。わかりたか。」と語られている。http://ja.wikipedia.org/wiki/日月神示

この文章は真理だ。
その証拠に大国主=伊勢白は私にしつこく自分の汚物のような奇跡を
無理矢理私に見せた。許せない。


2013年5月25日土曜日
裏のない正神へ
裏のない正神よ
裏も表という悪しき論理で邪悪な大国主が人格異常者の感情で
この美しい地球と人々の良心を破壊している。
この魔物どもをブラックホールに送りたまえ。

真の幸せとは
誰にも執着されず執着しない人生であること。
これが基本だ。
自分が主体でありコントロールしようとする者を赦さない。
絶対に!

土足で人の人生に入ってくる事を赦さん。
許可無く覗き見することなど犯罪以外のなにものでもない。
こんなことは馬鹿でも分かる当たり前の事だ。
女々しいくそじじい、私の人生から出て行け!
けがわらしい。
おまえの悪と偽善、執着に蘇生出来ない一人地獄を返す。
おんそんばにそんばうんばざらうんぱった
おんそんばにそんばうんばざらうんぱった
おんそらそばていえいそわか
おんそらそばていえいそわか。
Commented by harae at 2013-05-28 02:08


2013年5月19日日曜日
六芒星の考察
六芒星の考察
ただひとつ、はっきり言えることは
大国主の陰陽カルト論は六芒星ではない。
亀など持ち出してあたかも六芒星の象徴のような振りをしているだけ。
なぜなら
陰と陽が数学的定義において相対的数値がフェアで有るべき形が六芒星であるからだ。
しかし大国主カルト陰陽は同じ関係になく、しかも見せかけの陽が実は陰の力となっているためこの六芒星の形を取る事など決してない。
全くフェアでない大国主カルト陰陽の形を考えると
ただの逆三角形くらいしか思い当たらない。

インドと原子力協定、
シヴァが猛威を振るう国、大国主が執着する国の国民は
原発に苦しめられる。
Commented by harae at 2013-05-28 02:09
諸悪の根源大国主論
”神が表に現はれて 善と悪とを立別ける 
善の中にも悪があり  悪の中にも善がある 

善悪正邪はオーニーの 知識の程度で判らない 
ただ何事も惟神(かむながら)  神の御旨に任すのみ ”


だって。
こんなもの神ではない。

何度もいうが!善と悪はひとつではない。
善と悪をひとつにして悪を善に執着させたいのが大国主陰陽カルトだ。
この内容からも同じ事が言える。

「心理学的には、究極的なものは、

意識(男性性)と無意識(女性性)の統合である。

それは、心的全体性を表わす」とあるが


私は違うと思います。
無意識である事は意識ではない。
無意識は意識の一部ではなく全く異質なものである。

このカルト陰陽的な考え方が悪を蔓延らしてきました。悪に存在理由を与えた結果が今の日本の破壊された姿です。
そして忌々しくもアメリカ、世界に執拗に気持ち悪いドラマ、映画、書籍、等で
脅しと共に金での報酬によりカルト陰陽人格異常者の感情論だけを広めています。
Commented by harae at 2013-05-28 02:10
す。

2013年5月18日土曜日
福などない
私達は幸せになるために生まれてきた。
それなのにこの人格異常者大国主の疫病神が人々に執着して
自分の悪を偽善を使い正当化している世界で真の幸せなどどこにも無い世の中だ。
あるのはテレビや書籍で見せられる人格異常者の世界=ゾンビの世界=ヴァンパイヤーの世界=陰陽カルトの正当化だけ!
大国主の牛耳っている金だからいくら金持ちになっても
幸せにはなれない。幸せ(偽りの幸せ)と不幸が同じレベルで執着関係にあるからだ。
しかも私がこれだけ正論を述べているにも関わらず
理解出来ていない。馬鹿にも程が有る。この世で最も低能な人物が神面しているのだ。
私達はこんなものに関わられて自分の人生を無駄にするために
生まれてきたのではない。
裏のない正神の神罰をこれに与えたまえ。
おんそんばにそんばうんばざらうんぱった
おんそんばにそんばうんばざらうんぱった
悪と偽善、執着を蘇生出来ない一人地獄に送る。
おんそらそばていえいそわか
おんそらそばていえいそわか。
Commented by harae at 2013-05-28 02:11
大国主の福は災いとともにある
災難という石を置いておき人々に有り難させるように
その石を除く。
これが大国主の福=偽福である。
自分で置いたのだから除くのも簡単。
悪人に演技させて自分を良く見せる方法と同じだ。
詐欺師め!
悪と偽善、執着に蘇生出来ないひとり地獄を返す。
おんそんばにそんばうんばざらうんぱった
おんそんばにそんばうんばざらうんぱった
おんそらそばていえいそわか
おんそらそばていえいそわか。

伊勢白
自分の事を天子だとかよくもまあ、しゃあしゃあと!
卑怯なだけの人格異常者、大嘘、ほら吹きばかり、コソドロ、のぞき魔が
馬鹿たれるな!くそじじい
Commented by harae at 2013-05-28 02:13
0ゼロで割ってはならない
憑依をさせてはならない、憑依をしてはならない。憑依を認めてはならない。
人間が人間を特に霊的に憑依してコントロールすることは
0ゼロで割る行為であり正神の、宇宙の法則に背く犯罪である。
必ず神罰が当たるだろう。
それは私達がここに生まれてきた事すら無意味にさせ
最も不幸な人生にさせる。

宇宙の法則に反するゴーストライター

人の書いた物に手を入れて自分の思うように書き直す。
もしくは自分の考えを書かせる。
こんな行為は人を0ゼロにする忌まわしい行為である。
作家に屈辱を与えるレイプにも勝る犯罪だ。
神仏はこのゴーストライターの宇宙の法則0で割ってはいけない行為を
赦してはならない。
人は人、自分は自分であることを宇宙は望んでいる。
悪と偽善、執着に蘇生出来ない一人地獄へ送る。
おんそんばにそんばうんばざらうんぱった
おんそんばにそんばうんばざらうんぱった
おんそらそばていえいそわか
おんそらそばていえいそわか。
Commented by harae at 2013-05-28 02:14
宇宙の法則に反する大国主カルト陰陽

Date  2013/05/04/Sat 10:15  Category  全カテゴリー
<0ゼロで割ってはいけない>

という数式原理からわかるように
宇宙を支配する原理は0ゼロではない。
それは0=1=2=3=4=5=6=7=8=9=0になるからだ。
0ゼロで割る行為は0ゼロが依存することである。
つまり私達は0ゼロではないということだ。

<宇宙は一様かつ等方である。ある対象の性質や分布が回転により変化しない。方向に依存する時、異方的であるという>
これを言い換えると私達は自分を変えてはならない。0ゼロにして宇宙を異方的にしてはならないのだ。
これを梵我一如という。
Commented by harae at 2013-05-28 02:17
せおりつ姫考
悪しき人格異常者の大国主=すくなびこな=シヴァ=エロヒムが神面してちょっと霊力があることをいい事に陰陽カルト論の悪と偽善で好き勝手にやりたい放題し善良な人々に支離滅裂なだけの論理を宗教を盾に言いくるめて混乱させ苦しめコントロールする世の中だ。これと同罪の大国主らにへつらい、自分さえよければこれらの人格異常者のために自分の良心を殺しなんでもする卑しい人間も見破らなければならない。大国主らに脅されている人々がいることも事実なのでこれは考慮すべきだ。
裏のない正義と善の采配による全知全能の正神は考えた。
Commented by harae at 2013-05-28 02:18
裏のない正義と善の采配による全知全能の正神は考えた。
この真の裏のない正義を世に知らしめるためにこの子をどうやってこの世に出せば良いか。悪を偽善で言いくるめる陰陽カルトの者どもが目を光らせて自分たちだけが良いようにコントロールしている世の中に。
世の中のカルト陰陽による不条理をとことん味あわせどん底ではないが底辺で生きさせ
しかもこの子をしっかり守れる賢明、聡明な母親が必要だ。
父親はこの子には邪魔だ。
美などあっては陰陽カルトの巣食っている芸能界が目を付けて身売り同然の身となり
損なわれて使命は果たせなくなるだろう。
知も芸も全て目立つ能力は取り去らねばならない。
日本だけに留まらず世界にも通じさせねばならない。
日本の男に引っ掛からないように仕向けるために
カルト陰陽が裏から手を引く薬屋の陰謀による
ラクトーズ不耐症で苦しめればその陰謀を
いつかこの子が暴くだろう。
結婚させて専業主婦になれば自分の時間を使い
インターネットから人々に知らしめることだろう。。。。。。
Commented by harae at 2013-05-28 02:20
あるブログより
「心理学的には、究極的なものは、

意識(男性性)と無意識(女性性)の統合である。

それは、心的全体性を表わす」とあるが


私は違うと思います。
無意識である事は意識ではない。
無意識は意識の一部ではなく全く異質なものである。

このカルト陰陽的な考え方が悪を蔓延らしてきました。悪に存在理由を与えた結果が今の日本の破壊された姿です。
そして忌々しくもアメリカ、世界に執拗に気持ち悪いドラマ、映画、書籍、等で
脅しと共に金での報酬によりカルト陰陽人格異常者の感情論だけを広めています。
Commented by harae at 2013-05-28 02:21
2013年5月19日日曜日
六芒星の考察
ただひとつ、はっきり言えることは
大国主の陰陽カルト論は六芒星ではない。
亀など持ち出してあたかも六芒星の象徴のような振りをしているだけ。
なぜなら
陰と陽が数学的定義において相対的数値がフェアで有るべき形が六芒星であるからだ。
しかし大国主カルト陰陽は同じ関係になく、しかも見せかけの陽が実は陰の力となっているためこの六芒星の形を取る事など決してない。
全くフェアでない大国主カルト陰陽の形を考えると
ただの逆三角形くらいしか思い当たらない。
Commented by harae at 2013-05-28 02:22
諸悪の根源大国主論
”神が表に現はれて 善と悪とを立別ける 
善の中にも悪があり  悪の中にも善がある 

善悪正邪はオーニーの 知識の程度で判らない 
ただ何事も惟神(かむながら)  神の御旨に任すのみ ”


だって。
こんなもの神ではない。

何度もいうが!善と悪はひとつではない。
善と悪をひとつにして悪を善に執着させたいのが大国主陰陽カルトだ。
Commented by lunabura at 2013-05-28 21:56
haraeさん、はじめまして。
当ブログはharaeさんの考察される世界とは少し違うかもしれませんが、どうぞ、ごゆるりと。
Commented by harae at 2013-05-28 22:47
そうでしょうか?
すべては繋がっているのではないですか?
Commented by lunabura at 2013-05-28 23:19
そうですね。
すべては繋がっているのですが、この世は多次元です。
haraeさんの見てある世界について、私の知らない世界なので、よく理解が出来なかったのです。
ごめんなさいね。
Commented by harae at 2013-05-29 08:48
お言葉ですが私の言っている世界が今の世の中、現実です。
この世に矛盾を感じない人がいる事の方が良く理解出来ません。
ミクロの世界だけでなくマクロの世界を知る事で見えて来るものがあります。
Commented by lunabura at 2013-05-29 20:41
そうですね。その通りですね。
あれ?
>この世に矛盾を感じない人
ってもしかして私のことかな?
Commented by harae at 2013-05-31 00:41
笑、あなたのブログに私のコメントをのせて頂いて有り難う御座いました。
Commented by lunabura at 2013-05-31 19:55
haraeさん、こんばんは。
>これは大国主によって隠されている私のブログの抜粋です。

とはどういうことですか?
実はharaeさんの話を理解しようと、当初からリンクで入ろうとするのですが、入れません。
コメント欄は、リンクが貼られているように表示されているのです。
いったい何があったのですか?
by lunabura | 2015-01-19 20:00 | 三女神伝承の宮々 | Comments(32)

綾杉るなのブログ 神社伝承を求めてぶらぶら歩き 『神功皇后伝承を歩く』『豊玉』『星の迷宮へのいざない』   Since2009.10.25