2015年 06月 21日
イケアとかテルマエとか
今日は見逃したテルマエをテレビで堪能しておりました(^。^)
終わってからブログを見ると、コメントが沢山入っていてびっくり。
どれも読ませていただきましたが、重要な内容が多く、返事が簡単に書けないでいます。返事は少しお待ちください。
昼は初イケアでした。近いのにまだ行っておらず、ようやく足を運びました。開店して何年行かないか(/・ω・)/ .
入ったら最後まで進まないといけないと聞いていて、ビビっておりました。
確かにそう。(あとで近道があるのを知りましたが)
入店して出るまで一時間半掛かりました。
手ぶらではなんですから、ファイルケース(紙)なんぞを購入しました。
例の新聞切り抜きを時代別に分類したので(それでもまだ半分ですが)それを簡単に取り出しやすいように購入したケースに入れたいと思います。すぐに取り出せないデータはデータとはいえない ( 一一)
ま、新聞切り抜きの保存法を繰り返すと、A4判の反古紙の裏側に貼り付けるというやり方です。大き過ぎる記事は畳んでA4内に収まる様にします。
それを弥生時代とか古墳時代に分類したのですが、おおよその雰囲気が分かるようになりました。
写真撮って説明すれば一目瞭然ですが、収納ブログでもないので、やめときます。 >< (要望があれば書きますが…)
一方、「神埼」に関してシンクロニシティがあって、真鍋の記事の一ページ分が理解できました。しかし、それを受け入れるのに時間が必要だったので、今日は古代史から離れました。
その内容は渡来人の一派がどこから日本に来て何という名の氏になったのかというものです。思いがけず簡単に裏が取れたのですが、実際に書くとなると心の整理が要ります。
ブログとかではなく、私家版にでもする方がいいのかな。
(私家版ちゃあ何じゃい)
裏本みたいにして必要な人の手から手へと (´・ω・`)
それでも書くとなると多大な時間が必要です。
また、女神の方も時系列に並べてみると、驚くべき歴史が明らかになり、これもまた自分で信じられずにいて、どうやって伝えたらいいのか、悩んだりしています。
歴史の分かる友人に会って話して見たら、きちんと最初から説明しないと伝わらないことが分かり、想像以上に深い歴史を書く必要があることが分かりました。
今週の新月は壁を打ち破るような時期ということなので、星や月の力を借りて一歩を踏み出してみると、意外にも簡単に全容が明らかになってしまい、こうだったのかと思いながらも、それを書くのに自分の筆の力が未熟で茫然としています。
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