ひもろぎ逍遥

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あけおめ2017


明けましておめでとうございます。




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今日はとても良い天気で、穏やかな新年を迎えました。

日常が神社参拝なので、
今年の三が日の参拝は控えようかと考える変わり者と化しております。

昨年末は執筆の決意表明をしましたが、
実際には歴史カフェの資料作りにいそしんでおりました。

星の話は神秘的で、素敵な世界です。^^


本年もよろしくお願いします (^^♪





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by lunabura | 2017-01-01 12:59 | にっき | Trackback | Comments(6)
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Commented by tukifune83 at 2017-01-01 20:13
あけましておめでとうございます(^^)/~~~
銀一家は明日より参拝です(*^▽^*)

本年もよろしくお願いしますm(_ _)m
銀千代一家(^^)
Commented by lunabura at 2017-01-01 21:37
明けましておめでとうございます♪
こちらこそ、よろしくお願いします(^^♪
Commented by ピヨピヨ at 2017-01-03 07:36 x
明けましておめでとうございます(^〇^)今年も謎解き古代史を楽しく読ませてください。
さて、ひとつ問題提起させてください。それは、韓国の歴史から抹殺されているソソノについてです。
今から書く事は、残念ながら妄想なのですが、、、
高句麗卒本のカル部族長ソソノが神官と製鉄や農業技術集団をともなって北九州に定住した。、、というストーリーです。これは残された地名から妄想したものなのですが、移動先に故郷の地名をつけてしまいがちです。本題に入ります。
定住地域は.....
コクリョ(高句麗)ソルボン(卒本)カル地域に対して→コクラ(小倉)ヒルボン(日本)メカリ(和布刈)地域の日明宮。と名残があります。
人名の変遷.....
ソソノ→アカル姫→天照皇大神。
神官の長→数代後に卑弥呼(途中の個人名称に神夏磯姫、市峡嶋姫)→姫大神。最後の卑弥呼に神功皇后。
Commented by lunabura at 2017-01-03 21:33
ピヨピヨさん、こんばんは。
韓国の歴史に詳しいんですね。
文脈から、「ソソノ」とは女性のようですね。

私は閃くと時代を調べます。
それぞれ生きた時代はいつ頃かなと。
そうすると、何世紀も違っていたりします。
国家という形態が無い時代、知っている人物のみで連綿とつなぐのは危険だと思っているのですよ。
地名も漢字表記だと、中国でも韓国でも日本でもよく似た発音になってしまいます。
地名にも必ず背景があります。
「日本」という言葉はいつ生まれたのか。
どんな背景で生まれたのか。
そんな疑問を一つひとつ、つぶしていくのが苦難であり、楽しみでもあります。

よかったら、市史や町誌など、また三国志や『日本書紀』を調べて、自説の強化を図ってみてくださいね。

Commented by ピヨピヨ at 2017-01-04 09:54 x
お早うございます。早!!!のご返事でビックリするやら嬉しいやらで、るなさん有難うございました。
ご指摘のとおり、神様や人物の生活年代が重要なんでふよね。判っているものの此れがなかなか難題です。
紀記では何とも、そこで韓国史では!と、しかし更に乏しいと云うよりも、国の樹立世紀さえまちまちで決められないのです。ダメですムリです。
そこで、古文書・神社縁起・知識者研究書を読んで、それらを頭の中で粉ね繰り回した統計力で自然発生するストーリーに走ってしまっています。ダメ~な人間です、神憑りを願ったヒミコです、いやいやヒミ男です。
①妄想のテニトリーは、神武~仁徳までです。
②目標は、景行・仲哀の男系家の起こりが処の豪族なのか。そして、景行・仲哀の行動年代がいつなのか。
③謎の根元は、大国主とアカル姫とは、何処の誰???!....粉ね繰り回し結論が出ました。
大国主→武内スクネ(因みにスクナヒコナ→大将軍に従った諸々の将軍達)。ヒメゴソアカル姫→西召奴ソソノ(因みに天の日ボコ→高句麗朱蒙チュモンの命を受けソソノを連れ戻し派遣された将軍、おそらくヒョッポ、失敗して但馬に定住してると思います、←←ひもろぎを読ませて頂いて目から鱗が落ちたものがあります。楯崎神社に残る戦いです、ここで敵というのは天の日ボコの事だと‼)
以上です。楽しく楽しく前進します(^〇^)
Commented by lunabura at 2017-01-05 22:10
謎が深いので、かえってはまりますよね。
それぞれの夢を追及しましょう。
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