2021年 08月 16日
キノコが生えた
からからの酷暑から、今度は豪雨が続き、昨日からようやく青空が見えるようになりました。
庭には白いキノコが。

雨が続くと時々出てくるキノコですが、虫も食べないので、毒キノコなんでしょうね。
でも、キノコって可愛い。
佐賀や筑後地方では被害も出て、歴史カフェで会った方や、ブログの読者の方たちはどうしてあるだろうか、と案じています。
私の方は全く大丈夫です。
これからまた降るようですが、何事も無いように願っています。
先月から、「筑紫君磐井をたずねて」の第二回の執筆をしていて、ようやく下書きが終わりました。
小説なら、一日4000字は書けるのですが、歴史論文は一日1000字がやっとで、長い時間がかかっています。
文章はあまり上手ではないので、推敲に時間をかけるようにしています。
ブログの読者は知っている話ばかりですが、全国誌となると、内容を知らない人ばかりです。
知らない話ばかりを読むと疲れるので、どの順序で書いたらいいのかが一番の悩みです。
専門家から見たら、反発されるような内容ですし。(真鍋のこと)
きっと物議をかもすだろうなと思いながらも、これを記録せずに何の意味がある、と自分を鼓舞しています。
頭が疲れたら、調理をしたり、草取りしたりしていますが、今日はスクワットで目が覚めるか、腹筋運動で目が覚めるか、実験しています!(^^)!
どうせ一日坊主ですがね。(笑)
<2020816>









