脊翁律の言葉や豊玉姫の言葉がずっと忘れられません。
脊翁律とはこの地球全体を覆う音のこと。
律とは川の流れのように自然が移り行く旋律。
森羅万象が律。
「神々が作り上げたこの国、そして地球と言うものを壊す前に、固めなおす前に少しの願いの元、まだ人間は信ずるに値するのか。そのお試しが今」
豊玉姫は
「大きなことをする必要はありません。ただ、心が、魂があなたたち自身に訴えることに耳を傾け、それぞれの人たちが出来ることをしていけば良いのです」
と言い、「人と神は共に生きるものなのです」
と語りました。
これはすでにブログに全文、書いています。
「ヒカリ」や「ワダツミ」に書いている分です。
神々は一人ひとりの心が輝いて行くように願っています。
この素晴らしい神言をいつも見ておきたくて、そこだけ切り取って冊子にしてみました。
直接会う方で、希望する方には差し上げたいと思います。
20ページです。
顔を合わせるタイミングでコメント欄とかに書いておいてもらったら、刷って持っていきます。
また、会えない方には、ブログ記事にまとめて「ことのかたり」に入れておこうと考えています。
これらは私事を尋ねたものも含まれるんですが、その答えは普遍的なものなんですね。
生きていく上で自分を肯定して、暖かな気持ちにさせてくれる神々のことばです。
読み直すたびに、気づきがあります。
また、私と神々の話がしたい方もいらっしゃるでしょうね。
何らかの形で機会が作れたらとも思っています。
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