執筆していた磐井君の原稿がようやくプリント段階になりました。
パソコン画面で完成したつもりでも、紙に印刷して読むとまた新たに訂正箇所が出てきます。
それを数回すれば、ようやく仕上がりです。
印刷段階になると、集中して他の事が考えられなくなります。
紙で読むのはとても幸福な時間だし、苦悩する時間でもあります。
気づけば、このブログも一週間更新していませんでした(;'∀')
今年は久留米大学の生涯講座でお話をします。10月8日(日)ですね。
「高良山雑記」の解説をします。
くじらさんからいただいた資料で、これを持っている人はほとんどいないです。
久留米の皆さん、古代史を知りたい方々のためにどうしても残して置きたい資料です。
ブログではその内容を、かなり記事にしたのですが、講座で改めて全体を見通したいと思っていて、そろそろ準備に取り掛かる頃になりました。
案内は改めて行いますが、昨年久留米大学講座を受けた方には申し込みのパンフレットが届いていると思います。
また、HPが出ています。
また別途案内しますね。
<20230720>
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