バスハイク、17日(日)は安心院、湯布院。
24日(日)は国東半島の裾野巡りとなります。
24日の資料を準備しているのですが、いろいろと驚くばかり。
二つの旅が「宇佐氏」という連続したテーマになりました。
そして、24日の方は薦神社から始まって、国東半島の東の奈多八幡宮までかなりの行程になりますが、調べていると、宇佐神宮の御神体が薦神社で作られ、宇佐神宮に奉納され、最終的には奈多八幡宮で海に流されるのが分かりました。
コースを組むとき、薦神社に加えて、どうしても奈多八幡宮を組み込みたかったのは、これを知るためだったのか!
と驚いています。
しかも、その島に祀られているのは市杵島姫。
市杵島姫は宇佐氏の祖神だったのです。
つまり、宇佐氏の祖は三女神ですが、三女神の内、二女神でなく、市杵島姫の方だということになります。
これは、この行程でないと、分からなかったこと。
宇佐神宮は主祭神が応神天皇なのに、中央が比売神という謎。
そして、上書きされる前の本当の祭神とは。
なんだか、リアル謎解きに皆さんを巻き込むバスハイクになります(笑)
<20230914>
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