真鍋大覚の二つの本の復刻版が那珂川市で再販された話が流れてきました。
「儺の国の星」と「儺の国の星拾遺」をまるまるコピーして復刻されたものです。
このころは目が見えなくなった真鍋大覚が口述筆記で執筆した本なので、まるで夢を思い出すような文脈で古代の星の話を語っています。
ですから、簡単には理解できません。
気になるけど、分からない。
でも、知りたい。
そんな葛藤を持って十年以上、取り組んでいますが、ようやく枠組みが決まりそうです。
自分の本棚を見ると、五回以上、枠組みを変えて星や女神のことを描こうとしては挫折しています。
作成した資料や原稿は十冊以上になって、積み上げると十センチ以上になっています。
古代史ファンに残された最後の資料。
日本人への贈り物。
そこまで思わされる星の話。
今度こそ、最後まで書きとおしたいと願っています。
<20240126>
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