先日、今を時めく武内一忠さんとお会いして、お話を伺いました。
武内一忠さんは熊本を中心にして巨石文化とペトログリフの研究をされています。
私も「ホピの予言」という映画を通してネイティブアメリカンの巨石とペトログリフに出会い、磐座と岩刻文字を追いかけていました。
福岡と熊本の探査会が合流して各地のペトログリフを見に行ったものです。
福岡県の宝珠山では岩の上に星見台があって、そこで武内さんはオガム文字を発見されました。
バスハイクでも、一度行ったのですが、鎖で登るような所です。
あんな危ない所、もう案内することはないでしょう(;'∀')
今、真鍋大覚の星の本を書こうとしていますが、これも探査会ではバイブル的な本でした。
日本語の中に中東の言葉が沢山あって、理解するのに、もう二十年以上も掛かっていますが、何処まで書いたらいいのか、迷っていました。
でも、武内さんがシュメールとケルトの話を堂々と話されるのを聞いて、勇気をもらいました。
日本人が何処から来たのか、その視点を踏まえて書いていきます。
さて、バスハイクも2月18日(日)で、明後日になりました。
天気も良さそうですね。
日本武尊と斉明天皇のこと、地元の方にも知っていただきたいです。
<20240216>
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