九州各地の神社を回って知り得た歴史の数々。
それを何とか形にしたいと、何度か書いていますが、とりあえずのテーマだけでも十本ほどあります。
限られた人生で、どれを優先するか。
昨夜は夢に問いかけて寝ました。
すると三つの木らしきものが真っ赤に燃えるような色で並んでいました。
それは何を表しているのか、すぐに分かりましたが、私の問はその中のどれから手を付けたらいいのかというものでした。
答えが出なかったな、と思ったのですが、朝、言葉が次々に生まれてきました。
それは磐井君のことでした。
筑紫君磐井と葛子と鞍橋君、勝村、勝頼の三代。
これは既に「季刊邪馬台国」に記したことですが、第一回は絶版になってしまって、読者の方でも読まなかった方が多いと思います。
ということで、これに取り掛かることにしました。
RKBラジオでも、概略を話し始めました。明日、12月1日は磐井城の場所からです。
何度も形を変えて伝えて行かねば。
今日はそんな思いの中にいます。
<20241130>
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