昨年末から磐井君の連載を一本化しましたが、やはり二か月かかりました。
まだ、繋げただけですので、これから何度となく推敲をしていくことになります。
でも、全体が繋がってほっとしました。
続けてすぐに「筑紫なる斉明天皇と天智天皇」の第2回に取り掛かりました。
季刊「邪馬台国」の連載の分です。
こちらは実はガイドブックにするための原稿を既に作成していたので、それを一つの文につなげる作業になりました。
意外に早く終わりました。
昨年末に見た夢の「三本の炎の木」の二つが磐井君と斉明天皇だったんだなあ、と思っています。
二人とも、百済を救援する点で同じ立場です。
阿曇族が船団を出して戦ったことが、今の歴史から消えているので、理解がとても難しいのですが、やはりこれを知らないと、描けないと思っています。
磐井君から斉明天皇の対外戦が繋がっていくのは面白い作業でもあります。
そして、最後の一本の炎の木が、高良玉垂宮神秘書の訳文です。
これも既に出来ているのを、推敲する段階です。
気持ちが切れずに着手できたらいいなと思っています。
福岡の我が家地方は、朝、雪が降ってみるみる積もりましたが、すぐに溶けました。
また、今夜も雪だそうです。
でも、梅の花が咲きました。
植物たちは春の準備をしています。人間も同じです。
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