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ひもろぎ逍遥

カテゴリ:バスハイク( 92 )

明日、627のバスハイクは延期になりました



明日は「歴史と自然をまもる会」主催のバスハイクの予定でしたが、
梅雨前線が北上して雨がひどくなる予報が出たため、中止になりました。
あらためて別の日に設定されるそうです。

申し込みの方には今から(16時半以降)直接、連絡が入ります。
よろしくお願いします。

延期の日程が決まったらまたブログでも紹介します。



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by lunabura | 2019-06-26 16:32 | バスハイク | Comments(0)

7月、8月のバスハイクは熊本へ



急に過去記事の「トンカラリン」の閲覧が増えたので、「歴史と自然をまもる会」のバスハイクの案内がオープンになったのが分かりました。

そう、熊本の江田船山古墳の近くにある謎の遺跡ですね。
今では、もう「鉱脈を掘った跡」としか考えられなくなった私ですが(*’▽’)

暑い季節のバスハイクになりますが、日が長いのでエアコンが効く中、遠方へ参りましょう。

幣立神宮は遠いので、2、3か所しか廻れませんが、楽しみですね。


申し込みは「歴史と自然をまもる会」へ直接どうぞ。
電話が確実です。


第9回 バスハイク 上益城郡山都町  九州のへそ 幣立神宮と男成神社
            
             2019年7月25日(木)



熊本県上益城郡山都町には九州のへそ地点があり、その近くに地球の五色人の面を神宝とする幣立神宮があります。また、神武天皇の孫が来て祭祀をしたという男成神社があり、阿蘇家の元服の宮となりました。今回は九州の中心地に祀られる神々を訪ね、また、復旧間近の通潤橋を見学しましょう。


天神―通潤橋―男成神社―幣立神宮―天神




第10回 バスハイク 和水町・山鹿市  江田船山古墳と一ツ目神社

              2019年8月22日(木)



金栗四三で有名になった玉名市和水町には江田船山古墳があり、著名な75文字の銀象嵌大刀が出土しました。すぐ近くには謎の遺跡トンカラリンがあります。山鹿市には熊本を代表する装飾古墳館と岩原古墳群があり、製鉄一族の祀る一ツ目神社があります。今回は重要な古墳が集中する和水町と山鹿市の史跡を探訪しましょう。

天神―(和水町)金栗四三生家―江田船山古墳と和水町歴史民俗資料館―トンカラリン―(山鹿市)県立装飾古墳館と岩原古墳群―一ツ目神社と一ツ目公園―天神



「歴史と自然をまもる会」
092-408-7140
火曜日~金曜日 10:00~16:00


20190614

こちらも10回目ですねえ。神功皇后シリーズを合わせると30回近くになります。



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by lunabura | 2019-06-14 21:05 | バスハイク | Comments(0)

2019年5月、6月のバスハイクのスケジュール





第7回バスハイク 
鳥栖・みやき・吉野ケ里   肥前風土記の旅

2019年5月30日(木) 





佐賀県には肥前風土記の伝承地が多く残されています。景行天皇の鎧を祀った永世神社、推古期に忍海漢人が武器を造るために移り住んだ綾部八幡神社、物部氏に与えた物部神社などです。

今回はこれに加えて、古墳の上に造られた宝満神社、応神天皇の曾孫を祀る都紀女加王墓、天智天皇が祭祀した田手神社、また田代太田古墳(装飾古墳)、東尾大塚古墳、吉野ケ里遺跡などを見学します。

天神―永世神社―田代太田古墳―綾部八幡神社―東尾大塚古墳―物部神社―宝満神社―都紀女加王墓―田手神社―吉野ケ里遺跡―天神

第8回 バスハイク 

飯塚・嘉麻 母里太兵衛の内野宿と沖出古墳

2019年6月27日(木) 


長崎街道の内野宿は黒田家臣・母里太兵衛が建設に当たった宿場で、邪馬台国論争に出てくる短里が使われていました。

そこから北上すると王塚装飾古墳に出ます。嘉麻市の稲築八幡宮は神功皇后を迎えた所で、すぐ南に沖出古墳があります。

鮭神社はサケが遡上していた所で、馬見神社の馬見は神武天皇ゆかりの地名です。

益富城は秀吉の秋月攻めの時の一夜城で知られ、秋月種実、後藤又兵衛、母里太兵衛などが城主となりました。今回は筑豊の史跡を巡りましょう。

天神―(飯塚市)内野宿―(桂川町)王塚古墳―(嘉麻市)稲築八幡宮―沖出古墳―鮭神社―馬見神社―益富城址―天神


申し込みは歴史と自然をまもる会へ

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by lunabura | 2019-04-26 20:10 | バスハイク | Comments(0)

バスハイク資料完成



2019年4月25日(木)のバスハイクの資料が完成しました。









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こんな資料をバスの中で読みつつ、神社や遺跡に行ってます。

今回は宮若市と飯塚市で、もう既にどちらもバスハイクでも複数回行っているのですが、切り口を変えると全く別世界に感じますね。

宮若市の天照神社はニギハヤヒを祀っていて、その元宮が笠置山にあり、その麓の穂掛神社が下宮になる。と、複雑な関係になっています。

今回は遡るコースを選びました。昔の人は農繁期に歩いて笠置山まで行っていたと思うと、その遷宮の理由もよく理解できます。

宮若市といえば、竹原古墳の装飾画が教科書に載ってますね。

その宮若市の笠置山はニギハヤヒの降臨地である訳で、力丸ダムの近くです。

笠置山は考古学的には弥生の石包丁の石の産地ということで、別の楽しみがあります。この石がどうやら飯塚の立岩遺跡で加工されていたようですが、偶然にもそのルートを通って飯塚に入ります。


❸は飯塚の川島古墳公園ですが、その南に立岩遺跡があります。ここも装飾古墳が出ました。
それから、東に向かって厳島神社と鹿毛馬神籠石へ。

飯塚は神功皇后の移動ルートと交差したりして、3度目?のバスハイクになりますが、まだまだ重要スポットを残しています。

この日の帰りは八木山ルートを取りますが、その途中に神功皇后にちなむ椿八幡神社があります。道を挟んで巫女埴輪が出た小正西古墳があるので、同じクニだったのかも。

われら旅人は西から東へ、北から南へと通り抜けて行くだけで、なかなか全体像が描き切れないのですが、古代には重なりあう歴史があったと思うと、何とも魅力的なエリアです。



バスハイクの申し込みは「歴史と自然をまもる会」まで。
092-408-7140 (火)~(金)10時~4時
現在の申し込み数は分かりませんが、キャンセル待ちでも、かなり参加できているようですよ。


車で回る方。宮若と飯塚の回り方は、これでは不十分ですが、竹原古墳や立岩遺跡、曩祖八幡、撃鼓神社、伊藤伝衛門屋敷など組合わせて古代筑豊を楽しんでください。

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by lunabura | 2019-04-13 19:52 | バスハイク | Comments(0)

奥八女の回り方 八女津媛神社へ




さて、3月22日のバスハイクの後半を記録しておきたいと思います。

午前中は広川町の装飾古墳の弘化谷古墳と、岩戸山古墳をゆっくりと回りましたが、午後からは奥八女の八女津媛神社に向かいました。八女は見所が多いのですが、今回は442号線ルートを辿りました。








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まずは水月さんたちに案内してもらった、二つの釜屋神社。
その美しさはずっと心の中に息づいていました。ミズハノメ神と瀬織津姫が祀られています。
桜の木がうっすらと桃色を帯びています。今頃桜が満開でしょうねえ。









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こちらは対岸。
岩場に降りる階段も見つけましたが、恐ろしい…。普通の石段ではありませぬ。




縁起は「ご来福しよう」の方に書いています。








そこから、寄り道せずに八女津媛神社へ。
到着した時、バスの中から歓声が。








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そして、やはり境内は皆さん、自然と声をひそめるほど、厳粛な所でした。
祭神は八女津媛です。
こちらも「ご来福しよう」で紹介しています。












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帰り道にみやま市の読者の方から教えていただいた「日向神社」へ。
祭神は天照皇大神、瓊瓊杵尊、木花咲耶姫です。
創建は西暦809年。

裏山に本殿があり、稲荷地形に神猿の像がいくつもありました。
この神猿が三池の黒崎に行くというので、黒崎の玉垂神社に繋がり、驚きました。
また、落ち着いてから調べるとしましょう。






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それから、ハート岩に。日向神ダムの新しいパワースポットです。


桜はまだ開花し始めたばかりですが、日向神ダムの桜は今頃満開でしょう。
今週末のドライブ、お勧めですよ。すべて442号線沿いです。





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by lunabura | 2019-04-04 20:24 | バスハイク | Comments(0)

双脚輪状文を三ヶ所で見る




バスハイクの資料作りと、5月6月のバスハイクのコースづくりをしているのですが、
三つのコースでそれぞれ見学する装飾古墳(石室は不可)を見ていたら、
あの「双脚輪状文」(そうきゃくりんじょうもん)を立て続けに見学することに気づきました。

3月は八女の弘化谷古墳、5月は鳥栖の田代太田古墳、6月は桂川町の王塚古墳。
いずれも双脚輪状文が描かれています。

特に田代太田古墳と王塚古墳は壁画の雰囲気が似ていて、同族ではないかという感じしか、しないのだけど、八女の弘化谷古墳もとなると、周辺の祭祀もセットで調べたくなりますよね。



自分の過去記事の妄想を読み直して、ちょいと驚き。
素人だからと、好き勝手に書いている感じがしてあまりよろしくない。

何書いてるんだ、と思う反面、せっかくだから、定説が出るまでは残しておこうとも思ったり。

第一印象を大切にしなくては、思いがけないものが含まれることは良くあるし。

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で、ブログを始めたばかりのころ、よそのブログにお邪魔して、埴輪のサンバイザーっぽい冠がそっくりだとコメント入れて、忘れ去ってしまっていたのですが、

「全国遺跡総覧」のPDFの画像を見て、その埴輪が載っていました。
https://sitereports.nabunken.go.jp/ja/22200

やはりそういう仮説も出てくるんだね。

発見された双脚輪状文はあと二つは熊本なので、分布地図など面白く拝見しました。

画像並べて比較してみると面白いけど、今日はメモ程度で。

3月22日のバスハイクは八女古墳群の内三つを回り、後半は八女津媛神社に向かいます。
おとといの段階では残席2つと聞きました。

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by lunabura | 2019-03-08 20:44 | バスハイク | Comments(0)

日本武尊を祀る宮々を回った




昨日のバスハイクは心配していた雨も降らず、薄日が時々差すおだやかな小春日和でした。

今回のコースは遠賀川右岸と鞍手町に絞りましたが、日本武尊関連の宮は七社も回りました。
もちろん、もっと多いし、既に案内したところは除外しています。

どの宮もそのたたずまいは格別で、離れがたい聖地ばかりでした。

「皆さん、それぞれ心にもう一度訪れようと思ったのではないでしょうか」
とつい言ってしまいました。









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こちらは熱田神社。
白い梅が早い春の彩を添えています。

ここには多くの物語があります。








バスの中でも話し尽せませんでした。

剣神社や八剱神社で手を合わせる神は日本武尊なのです。
そしてミヤズ姫やキヌタ姫。


幾重にもわたる歴史の古層。

このブログを書き始めた時から起こり出した歴史の蘇りを思わずにはいられません。
自分はどう表現するのか。

そう自問する日々です。



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by lunabura | 2019-02-23 21:14 | バスハイク | Comments(0)

明日はバスハイク♪




今日は二度目の更新です。日本書紀シリーズはこの前記事に投稿しています。

明日の2019年2月22日は斉明天皇とヤマトタケルの足跡を辿るバスハイクです。

遠賀川流域を回りますが、ホント多いですね。「タケル日記」が書けそうなくらい。

このバスハイクは各神社の縁起を社内で学んで現地を歩くスタイルです。
で、今回は「脇巫女」や「ひめちゃご」の舞台でもあるんですね。

縁起と重なるように、星読の不思議な物語が語られた所です。

新延(にのぶ)の剣神社は日本武尊が凱旋して鎧を奉納した伝承を伝えていますが、星読によると、瀕死の傷を負ったヤマトタケルが泉水という所で飲んだ川の水に水銀が含まれていたために、苦しくて鎧を脱いだとなっています。

熱田神社の聖域である亀甲は日本武尊が地神を祭祀した所です。地神とは天照大神をはじめとする5柱ですよ。

現地はスズメバチの巣があったので、明日は行きませんが、そこが石占いのオバアがいた所です。ウーナもそこに少し滞在し、石占いを村人に教えたんですね。それがヤマトタケルの時代まで受け継がれていたというリーディングが出ました。

ウーナの話はブログではなく、別の方法で形にしようと考えています。


熱田神社は熱田モノノフの星読の拠点で、ここにサヨリ姫を置いてフルべモノノベに話を付けに行きました。懐かしいですね。

これも、もう一度全体を見通した形を造りたいですね。

ブログに書いている時点では何が起きているのか、さっぱり分からずにメモったのです。

ブログの読者の方でバスハイクに参加する方は、この二重の世界、不思議な多次元の世界を楽しんでください。

明日は鞍手では学芸員の方の説明も伺えるようになりました。古墳の中に初めて入ります。懐中電灯を各自持って来てくださいね。キラキラする石を見ましょう。

六嶽神社も特別に三女神が降臨している絵馬を拝観できます。
お楽しみに。

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by lunabura | 2019-02-21 23:29 | バスハイク | Comments(0)

バスハイク 3月は八女津媛 4月はニギハヤヒ




バスハイクの案内が解禁となりました。

3月は岩戸山古墳と八女津媛神社がメイン、
4月はニギハヤヒの降臨地・笠置山の麓と鹿毛馬神籠石がメインです。

3月は桜より少し前の22日ですが、今年は花が早いようなので、日向神ダムで咲いていたら寄りたいですね。

午前中は八女古墳群の中の三つほどを訪ねます。岩戸山古墳は行った方も多いでしょうが、何度行っても発見があります。今回は古墳全体も回ります。

午後からは「ひめちゃご」で登場した夢のような釜屋神社、そしてあの八女津媛神社です。

4月は物部氏関連のニギハヤヒ降臨地や天照神社。そして午後からは三女神の厳島神社と神武天皇の鹿毛馬神籠石などです。沢山歩きますよ~。

ブログの読者の方の参加、大丈夫です。



 八女市 八女古墳群と八女津媛神社 2019年3月22日(金) 

 八女古墳群には多くの古墳がありますが、その中から石人像が古墳を守る石人山古墳、その隣にある装飾古墳の弘化谷古墳、そして筑紫君磐井の墓とされる岩戸山古墳を回ります。

後半は瀬織津姫を祀る二つの釜屋神社、八女津媛を祀る八女津媛神社に行きましょう。

天神8:30―こふんピア広川―石人山古墳―弘化谷古墳―岩戸山古墳―釜屋神社―釜屋神社―八女津媛神社―天神









宮若市・飯塚市  ニギハヤヒと三女神の伝承地 2019年4月25日(木)


宮若市の笠置山は弥生時代の石包丁の生産地として知られていますが、饒速日尊の降臨地とも伝えられています。その下宮の穂掛神社から遷ったのが天照神社です。

飯塚市の日尾山を通った三女神が麓の厳島神社に祀られ、近くに鹿毛馬神籠石があります。

椿八幡宮は神功皇后が平和を祈って剣の鍔を奉納した所と伝えています。今回は筑豊の伝承地を回りましょう。


天神8:30―(宮若市)天照神社―仙石峡―穂掛神社―(飯塚市)川島古墳公園―厳島神社―鹿毛馬神籠石―椿八幡宮―天神



前回は東京や熊本からも参加されました。

個人で回れば探しながら二日は掛かるような行程を一日で回るので、レンタカーよりずっと楽ですね。昼は道の駅や大きな商業施設で弁当や定食などを食べるようにしているので、これも気楽です。ディープな福岡巡りです^^

申し込みは「歴史と自然をまもる会」まで。
092-408-7140
火曜日~金曜日 10:00~16:00

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by lunabura | 2019-02-02 19:27 | バスハイク | Comments(0)

バスハイク 五郎山古墳は面白かった




昨日は冷たい雨が降りましたが、バスハイクはもちろん元気に出発です。

筑紫野市の装飾古墳、五郎山古墳では、最初にビデオを20分ほど見て石室の造り方や、描かれている文様を学びました。

これが結構面白くて、壁画見学にも役立ちました。

この古墳はレプリカが石室の石も一つひとつ復元されていて、
最初はひざまずいて入っていく所から臨場感たっぷりです。

そして前室で立ち上がって玄室で迫力の壁画を見学します。
天井は持ち送りの丁寧な造りではないのですが、蓋のようすもよく分かりました。

で、肝心のカメラのシャッターが下りない(-_-)
なんてこったい。
それで、フラッシュを焚くモードにしてみたら、ようやく写せました。
館内はカメラOKです。

で、驚いたのは、船がデカイ!!!
ざっと見て70cm近くあったような。
重要なものほど大きく描くという特徴がある古墳がありますが、これもそのパターンだとしたら、船こそ最重要なものになります。
この古墳に関してはどうなのか分からないけど、この船の大きさは、他の文様とは別次元でした。




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「魂を乗せる船」と解釈されています。
椅子があるのが謎でしたが、前回オシリスが椅子に座っている壁画を見て、五郎山古墳はオシリスの椅子と月の神のキャビンが一緒になっているのかなと思ったのですが、どうでしょうか。

もう一度、一人でゆっくりと味わいに行きたいです。

本物の石室もガラス越しに見ることが出来ました。
11メートル先の画がよく見えたので感動しました。

次の小郡市の井ノ浦古墳も同じ時代のものでしたが、中は見ることができません。
「石室は~」と期待の声が。
「ここは見れません」
と言うと、不満の声。
こうして、古墳ファンがまた一人増えて行くのでした。(^^♪

2月のバスハイクでも石室に入るので、各自懐中電灯を持って来てくださいね。
百均のキーホルダー型で充分です。


※五郎山古墳のレプリカの見学はいつでもOKですが、本物の石室見学希望の方は5日前までに要予約とのことでした。


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by lunabura | 2019-02-01 21:21 | バスハイク | Comments(0)

綾杉るなのブログ 神社伝承を求めてぶらぶら歩き 『神功皇后伝承を歩く』『ガイアの森』   Since2009.10.25