ひもろぎ逍遥

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神武天皇 伝承の宮々 (2)

神武天皇 伝承の宮々 (2)


一宮神社と王子宮 
北九州市八幡西区山寺町

http://lunabura.exblog.jp/17333319/
神武天皇の磐境神籬が現存していた ここは岡田の宮あと


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祭神 天忍穂耳命(あめのおしほみみのみこと) 神武天皇(元王子神社)
社伝
王子神社は神武天皇が日向の国より東征の途上、
筑前のこのところにおいでになり一年間政務をみられた宮居の地で、
境内には古代祭場など考古学的にも貴重な跡があります。
     *
古事記に出て来る岡田の宮があった所で、かつては王子神社という名でした。
王子の名の由来は、神武天皇がまだイハレビコ皇子だったからだそうです。
現在は一の宮神社に合祀されています。

写真の「王子宮」の鳥居の左に進むと、
当時の磐境神籬(いわさかひもろぎ)が復元されていて、
古代の姿を直接見る事が出来ます。
礫石で円と四角が作られて、天神と地祇を祀った事が分かります。

蛇足ですが、同じように礫で作った神籬が熊本県にもあった事を思い出しました。
そこは三つの円でした。
まるでオリオンの三ツ星を地上に再現したような配置でした。
場所は覚えていないのですが <(_ _)>


神武天皇社 
遠賀郡芦屋町
http://lunabura.exblog.jp/15809541/
イワレビコ命はここから東征を始めた?


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この宮から松林に入った所に清らかな水が湧いていて、
そこで神武天皇と五瀬の命が禊をしたと伝わっています。
その池は今は自衛隊の基地の中です。
また、神社は第二次世界大戦で爆撃を受けました。
現在は伊勢神社から貰い受けた社殿があるだけです。


八所宮 
(はっしょぐう)宗像市
http://lunabura.exblog.jp/i8
平和示現の宮  日本神話の始まりの四組の夫婦の神を祀る宮

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御祭神
 泥土煮の尊(ういじにのみこと)    沙土煮の尊(すいじにのみこと)
 大戸の道の尊(おおとのじのみこと)  大戸の辺の尊(おおとのべのみこと)
 面足の尊(おもだるのみこと)     綾かしこねの尊(あやかしこねのみこと)
 いざなぎの尊                いざなみの尊

社伝
今を去る2千数百年前、神武天皇が日向の国から御東遷の際、
この地の御手洗池のほとりに鎮座を賜りました。
その折、赤い馬に乗った神が現れ、道案内されたとされ、
これが宗像市赤間(馬)の地名の起こりと伝えられています。

古事記の巻頭を飾る神々が祀られています。
神武天皇と赤い馬の神という伝承がいろんな形で今もなお語られています。

神武天皇の伝承地は筑紫にはまだまだあります。
これからも取材して行きます。


八咫烏についての考察
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「神武天皇と八咫烏」は有名ですが、
高句麗の古墳の壁画にも八咫烏が描かれています。
時代は神武天皇の方がもちろん古いのですが、
その点についてちょっと考察しています。

高句麗壁画(1)八咫烏―高句麗と日本の賀茂氏そしてサッカーへ
http://lunabura.exblog.jp/15054896/





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by lunabura | 2013-01-30 17:57 | 神武天皇伝承の宮々 | Trackback | Comments(2)

神武天皇 伝承の宮々(1)


神武天皇 伝承の宮々 (1)

今回は神武天皇のゆかりの宮の特集です。
記紀に書かれていない伝承です。
過去記事ですが、切り口を変えるとまた別の古代が見えて来ます。



日若神社
(ひわか) 飯塚市
http://lunabura.exblog.jp/i23/
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祭神 伊邪那伎命 須佐之雄命 闇雄神

神武天皇は山を越えようとしたのですが、霧が立ち込めて
進めなくなって困っていた時、神が現れて、

ここの霊泉はイザナギ尊が産んだ中でも一番霊力があって、
天の真名井より優れていると言われた水だと教えられ、
その水に笹を浸して払うと霧が晴れたという伝承があります。

また田河の吾勝野の兄弟山の中峯で天祖を祀った時に、
馬見の物部の末裔の駒主の命が遠くから迎えに来ました。
天皇は駒主の命が献上した駿馬にまたがって筑紫に行幸し、
その家に行って皇祖を馬見山の上に祀られたと伝えます。

神功皇后もここで禊をして皇子の成長を祈りました。


馬見神社
(うまみ) 嘉麻市
http://lunabura.exblog.jp/i175/
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祭神  伊弉諾尊(イザナギのみこと)
     天津彦火瓊瓊杵尊(あまつひこほのににぎのみこと)
     木花咲哉姫命(このはなさくやひめのみこと)

馬見の物部の末裔の駒主の命が案内した馬見山の中腹に馬見神社があります。
神武天皇は東征の時、ここに参拝されたといいます。

乗っていた馬が足の白い馬で「足白」又「馬見」の地名が起こったと言われています。
他に、馬に逃げられてしまって見送ったので「馬見」となったという伝承もあります。


撃鼓神社
(げっこ) 飯塚市
http://lunabura.exblog.jp/i135/
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祭神 天太玉尊、天児屋根命、細女命(うずめのみこと) 

神武天皇が東征する時に祈願されたと伝えます。
神功皇后も二度ここに立ち寄りました。
この写真は下宮です。上宮は石段を沢山登った所にあって、
祠だけがある不思議な境内です。


各神社にリンクを貼っています。
詳細はリンクからどうぞ。




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by lunabura | 2013-01-26 22:31 | 神武天皇伝承の宮々 | Trackback | Comments(0)

八方尾根でこけたら




これもまたずっと昔の事。
友人二人が八方尾根でスキーをするというので、後から夜行列車に乗って、合流しました。

いや、今夜はUFOの話ではありません。
スキーの話です。
原稿書きにいそしんでブログをさぼると、元気にしているかと、
友達が心配するので、気分転換な話を書きます。

古代史ファンの皆様、ごめんなさいね。
今の私の頭の中は古代の筑後川、水沼の君たちでいっぱいなのです。
だから、まともな記事が書けません。

さて、私のスキーの腕前はボーゲンで広島のスキー場をたらたらと降りる程度。
そんな私が八方尾根に行ってしまったのだから仕方がない。
一番フラットな下のゲレンデでさえ、広島の上級コースをしのぐ。
コブ。コブ。コブ。
横ではオリンピックを目指す人たちが直滑降をしている。

私は用心深くて、スキーの初日は必ず教室に入って足馴らしをする。
その教室で連れて行ってもらったゲレンデが経験のない急な斜度。
ボーゲンだよ。ボーゲンクラスに入ったのに。
横をすごいスピードでシューンとプロが滑って行く。
さすが、八方尾根だ。
(何も知らなかった)

友人たちは頂上まで行って別行動。

翌日も一人だけで、勇気を出して、もう一つ上のゲレンデに上がった。
人が少ないし、一番下より斜度も緩やかで、とてもごきげん。
ずっと一人で滑って遊んだ。

地球はワンダーランド。
信州でスキーをして初めてそんな感動を覚えた。

ゲレンデの端に行くと、雪化粧した森がずっと続いていて、無音の世界。
一面は新雪で、大自然を独り占め。
空気がキラキラと輝きだした。

ダイヤモンドダストだ!

めったに見られないと聞いていたが、生まれて初めて見る光景に
ここまで来て本当によかったと思った。

そして、さて下ろうと動き始めたら、なんとこけてしまった。
事もあろうに、前のめりでこけた。

しかし、新雪がふわっと私を受け止めてくれた
と、思いきや、想像以上にフカフカと沈み込んで行った。

そこは吹き溜りだったのだ。
ふうっ。
よっこいしょと起き上がろうとしたら、全身がロックされて身動きが出来ない。

私は大の字になって、両手にスティックを持ったままだった。
スキー板も履いたまま突き刺さって、雪の中に埋もれてしまっていたのだ。

ちょうど、ポパイやブルートが大の字になって壁を突き破るような格好になっていた。
(古い例えでゴメン)

焦った。
私がここにいる事を誰も知らない。
このまま埋もれてしまったら…。
春まで誰も発見してくれない。

もがいた。
すると板がはずれた。膝が少し動くと、肩も少し動いた。
そうして、ようやく深雪の中から這い出る事が出来た。

なんともお粗末な命拾いで…。
今でもダイヤモンドダストの輝きと深雪の感触はセットで蘇る。


それで思い出したんだけど、
別の友人は広島の大山スキー場に行ったその日、
板を付けて立ったとたんに転んで脛を骨折した。

そして、そのまま病院に入院。
それから、診てくれたドクターと恋をして、結婚しちゃった。

こけるのもさまざま。

人生、何でもありだね。 ^^







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by lunabura | 2013-01-14 22:58 | にっき | Trackback | Comments(0)

「年忘れUFO大会!!」と叫んでいたら



もうずいぶん前の話ですが、
女子会、三名で大晦日から元旦にかけて熊本で遊ぶことにしました。

熊本でその年最後の夕日を見て、幣立神宮で初詣。
それから清栄山で初日の出という豪華なプラン。

車の中では高速道路を降りた辺りからテンションがやけに高くなって、
「UFO出てこい。UFO出てこい」と騒いでいたのですが、
いつのまにやら「年忘れ!UFO大会」とずっと叫びつつ、ひたすら南下。

幣立神宮に行く途中の展望台でお空を見ると、雲・雲・雲。
これじゃあ、夕日は見られない…。
三人で西の空を茫然と眺めてしばし。

びっしりと空を覆い尽くす雲の一部がぽっかりと丸く窓のように空いていた。

その雲の窓の向こうで、銀色に光るものがするすると下りて来た。
それから、ぱっと二つに分かれて、そのままするすると下りて行って雲の中に消えて行った。

「UFOだ~。」

三人は大喜び。
一緒に目撃できたのも、とても良かった。

今思えば、あの異常なテンションの高さが良かったのか。
「年忘れ、UFO大会!」という言霊が良かったのか…(あり得ん! ><)

いやいや、恐るべし 。三人女子会のパワー。

そのままのハイテンションで、明るいうちに清栄山の登山口を確認しようと、さらに南下。

「どこやろ~。」
「あのラクダの背中のような山かな~。」
と地図を見ながら走っていると、その山にパーっと日が射した。

「あれだ、あれだ。」
と勝手に決めて、行って見ると、ばっちり正解。

阿蘇で見られる独特の美しい林の向こうに、登山口へと向かう山道を確認。
 
それでは、晩御飯を食べに行くかと、店を探す。
県境まで走ってようやく町を発見したが、まだ夕方というのに、どこも店じまい。
ようやく見つけた店で、カップラーメンを確保。

しかし御湯がない。
御湯を求めて、今度は幣立神宮の裏にある平和道場へ。

時間は早いのに、もう日が暮れて、人家も何もない。
そこに村人、一人発見。
「平和道場を知りませんか。」
と尋ねたら、その若者はくすっと笑った。
「私の家です。」

(^o^)/

そうやって、三人は予約もせずに、お邪魔して、
御湯をいただいて、その年最後の食事、カップラーメンを。

大掃除なんぞを手伝ったりして、
日付が変わってすぐに初詣としゃれこみました。

夜明け前に、満天の星を見ながら清栄山へ。
ここはペトログリフがある所だけど、夜中なので確認せず。

明るくなり出すと、波野村の方向から雲が噴水のように湧き上がり、
左右から、十二支の動物たちのような雲がその噴水を飲みに行くような、
雲のショーが30分は続いただろうか。
そして、朝日が昇って来たのでした。

これを書こうと思ったら、この時一緒に行った人から、先程偶然に電話があった。
いや、偶然ってないよね。
私の思いが伝わったかな。





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by lunabura | 2013-01-11 23:36 | にっき | Trackback | Comments(0)

幣立神宮の不思議スポット



「高千穂神社に行く途中、幣立神宮の大きな看板があったんで、行って来たんです!」

夢で神社の光景を見せられるようになったくみりんが
ようやく現場を確認に出掛ける途中に偶然、幣立神宮に寄ったと嬉しそうに話してくれた。
そう、高速道路で松橋(まつばせ)で下りると、そんな看板があったなあ。

「そこで、境内で変な事があったんです。何もしないのに、変な格好で尻餅ついたんです。」
「え?尻餅?それって、石段を上がって右の所じゃない?御神木の近く。」
「そう。そこ。」

詳しく話を聞くと、御神木に掲げてあった説明板を見ていたら、
ハチが飛んで来たので、頭を動かしてよけたら、
そのまま、上と下が分からなくなって、グラングランとなって、尻餅をついていたそうだ。

子供が慌てて駆け寄って起こそうとしたが、
自分ではどうしてこんな風に尻餅をついているのか分からなくて、
すぐには立てなかったという。

これを聞いて、ずっと前に見かけた同様の光景を思い出した。

それより十年ほど前、その御神木の前で太極拳らしき動作を始めた男性を見た。
彼は回転をしようとして、ふわっと1、2メートル飛ばされて、ひっくり返りそうになった。

何か目に見えないエネルギーがいたずらしたような感じだった。
そこは何か不思議なエネルギーが発せられている所なのだろうか。
自分もくるっと廻ったら何か体験するだろうか。
しかし、こけたら嫌だな…と思うのだった。

その御神木で思い出すのは、ジュディス・カーペンターの話だ。
「ショーワ、ショーワと聞こえる」
と宮司さんに言ったという。
ショーワとは「昭和」のことで、その御神木は昭和天皇とゆかりのある木だったそうだ。

以前書いたように、
ジュディス・カーペンターはオーストラリアの霊能者だけど、
オーストラリアの浜辺で石を二つ拾った時、これをどこかに届けなければならないと捜し求めて、
一つはアリゾナのホピ族の所に、そしてもう一つは熊本の幣立神社に奉納した。

この話はジュディス本人が本に書いているだろう。
彼女は過去世で幣立神社の巫女をしていたそうだ。
私がいる時も、「あなたは前世で○○をしていました。」
と、近くの人に教えているのを何度か目にした。

幣立神宮では随分いろんな出会いがあったなあ。

幣立神宮で祈るのは個人の事でなく、世界の平和だと聞いています。






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by lunabura | 2013-01-07 22:51 | 幣立神宮・へいたて・ホピ予言 | Trackback | Comments(4)

フクオカのUFOスポットは?


ようやく上巻を脱稿しました!
少し遊ぼうと思ったら、出版予定の不知火書房さんから年賀状が届きました。
「上下巻を2月と4月に出版」と書いてあります。

上巻はもう大丈夫だけど、げ、下巻が4月?
それって遊ぶなってこと? (T_T)

ピンクの石棺の続きを書こうと思ったけど、頭の切り替えが出来ません。
そこで、今日はUFOの続きなんぞを、たらたらと。

kirinさんが、立花山で謎の光を見たという話から、
福岡でUFOのスポットはどこかな~と考えていたら
そうそう、UFOがしょっちゅう出てくるという友人がいるのを思い出しました。
(「しょっちゅう」って分かる?「いつも」と言う意味の方言)

それがなんと香椎宮の近く。
すると、立花山の近くになりますね。

友人は絵がうまいので、UFOの不思議な動きをイラストに書いてくれました。
そのメモを探すのですが、見つかりません。

その友人から「自分はいったい何をしたらいいのだろう。」
という悩みを打ち明けられて、
「UFOを絵に描いてよ。
UFOを見た人たちが、同じものを見たって分かれば励まされるよ。」
と言ったのですが、
「絵ね~。目が悪くなったし、もう飽きた。」
という返事。
いいアイデアと思ったのにな~。

他で思い出したのは、日天宮で書いたように、犬鳴山は一時期夜店が出るほど賑わったスポット。
お巡りさんもよく見るらしい。
あと、浮羽の山の上もよく出ると聞いた。

私が見たのは、久留米市、福岡市、大分、熊本、高千穂、スコットランド。
女山(ぞやま)も出たなら、なんだ、あちこちで出てるんだ。

UFO(未確認飛行物体)も、宇宙人が載ってるのが分かったりしたら、
なんて言う名称になるんだろうな。

それでは、やっぱり下巻に取り掛かるとするか…。





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by lunabura | 2013-01-04 23:12 | にっき | Trackback | Comments(4)

合気道はいかが?


新年おめでとうございます。
記事がなかなかUP出来ませんが、いつも訪問いただいてありがとうございます。

出版社の人から電話があって、ガイドブックは上下巻に分ける事になりました。
(書きたい放題たくさん書いたからなあ…)

息切れしかかっていたので、実はほっとしています。 (^o^)/
(そうでなかったら、今年の春まで走り続けないといけなかった…)

ただいま上巻のクライマックスを書いているところです。
(それでも気を緩めたら行けないと言われた…。急に鬼に見えた…)



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写真のような趣味があるのですが、
稽古も減らして原稿書きを頑張ってるんですよ…。

これは合気道と申します。
合気道は愛の武道です。

戦後は大変な世の中になるということで、
日本の神々の応援で出来た武道です。

学校で武道が必修となりましたが、
合気道こそ、子供たちに伝えたい武道と思うんですが。

合気道の魅力は小説の方に、ちょこっと書いています。
どちらも、決定したらお知らせします。

本年もよろしくお願いします。 (^-^)






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by lunabura | 2013-01-01 00:02 | にっき | Trackback | Comments(10)
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綾杉るなのブログ 神社伝承を求めてぶらぶら歩き 『神功皇后伝承を歩く』『ガイアの森』   Since2009.10.25


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